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編集部員見習いの重賞狙い馬

編集部員見習いKの重賞狙い馬【金杯はコレだ】

皆さん、明けましておめでとうございます。編集部員見習いKです。
今年も宜しくお願いします。

で、新年1発目は、何を書こうかと悩んだ結果、個人的に注目している今年期待の古馬をランキング形式で発表しようかなと。
何故古馬かと言えば、3歳はまだ分からないから…
未出走馬にもまだまだ逸材が居るので、評価が難しい。

ちなみに、このランキングはG1未勝利という条件付きです。
第5位はバンデ。とにかく長距離適性が高い。天皇賞(春)が行われる京都外回りより、阪神大賞典が行われる阪神内回り向きではあるが、交わされてもバタッと止まらない粘りがある。

第4位はディアデラマドレ。昨年はマーメイドS、府中牝馬S、愛知杯と重賞3勝。エリザベス女王杯でも3着と成長を見せた1頭。
ただ脚質的に展開に左右されるのが欠点ではあるが、その決め手は強烈。


第3位はストレイトガール。昨年のスプリントG1は惜しくも勝ち切れなかったが、若干距離が長いと思われたヴィクトリアマイルでも3着に粘り込んだのはこの馬の底力だろう。
1200Mをパンパンの良馬場で走れれば、自ずと結果は付いてくる。

第2位はフィエロ。何度も書いている事だが手薄なマイル路線。その中で久々の新星が現れたが…重賞未勝利。しかも6歳。
ただ6歳とは言え、まだ12戦しか走っていないだけに、成長の余地もあるだろう。
それだけに、今年の早い段階で重賞勝ちを収めて欲しい。

第1位は…エイシンヒカリ!何でこの馬にこだわっているのか…
それは11年の三木特別。アドマイヤベルナが大逃げを打って、エクスペディション(12年小倉記念1着、13年鳴尾記念、新潟記念共に2着)に5馬身差、最後は流す余裕の勝利だった。
それを見た時『この馬は強い!!』と思ったのだが、アドマイヤベルナは三木特別を最後に引退。
この馬が、これからどれだけ活躍するか楽しみにしていただけに、モヤモヤした気持ちだけがずっと残っていた…
そして昨年の三木特別、アドマイヤベルナが勝った時と同様の、いやそれ以上の衝撃的な勝利を見せたエイシンヒカリ。
着差はアドマイヤベルナが5馬身差に対して、エイシンヒカリは3馬身半と一見負けているように見えるが、驚く事にエイシンヒカリは逃げて上がり最速。
1000万特別で逃げ馬が上がり最速というのはなかなかお目に掛かれない。

11年のアドマイヤベルナに対して『この馬は強い!!』と思った訳だが、それと同じものをエイシンヒカリにも持っている。

だからこそチャレンジCの負けは悲しかったが、これ位ではエイシンヒカリに対する期待は無くなりません!
サイレンススズカだって、古馬になってから大きく飛躍した訳だし!!

今年はエイシンヒカリに要注目していただきたい!!

今週の重賞狙い馬。中山金杯はマイネルミラノ。昨年は中山1800~2000Mで4戦4勝。
特に前走の美浦Sは前半の1000Mの通過が58.4のハイペースでの逃げ切り。有力な同型馬が居るが、このペースで行けるのはこの馬だけ。もし他が行くようならば控える事も出来る。55Kの斤量も他と比較しても有利。

対抗はバッドボーイ。マイネルミラノがハイペースで逃げれば、各馬が追走に脚を使わされる展開になる。となれば、先行馬かつ斤量の軽いこの馬が流れ込んで来る可能性もある。

58Kの斤量を背負うが、中山では【3-0-1-0】のロゴタイプ。近走、一線級相手に好走したラブイズブーシェも買い目には入れたいところ。

京都金杯の本命はグランデッツァ。毎年の事だが年明けの京都はとにかく内を通った馬が馬券に絡む。シェルビー、フルーキーといった有力馬が中段に控えるなら、その一歩前に居るこの馬には馬場、展開ともに有利。

シェルビー、フルーキーも紐に入れるとして、狙いたいのはマイネルメリエンダ。前走のキャピタルSでは5着だったが、勝ったシェルビーとは0.2秒差。その時より斤量が1K軽くなるのも好材料。
人気薄なら狙ってみたい。
後はとにかく内枠に入った馬を買い目には入れるべきと思っている。

それでは今週はこの辺で失礼します。

編集部員見習いKの重賞狙い馬【天皇賞はコレだ!】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。菊花賞はよく『強い馬が勝つ』と言われるが果たして本当にそうなのか?と思う。


04年~13年までの10年間の菊花賞馬が、菊花賞以外のG1も勝ったのは現時点で3頭。それに対して『速い馬が勝つ』と言われる皐月賞だが、皐月賞馬の皐月賞以外でのG1勝ちは7頭もいる。


遡って94年~03年の菊花賞馬の菊花賞以外のG1勝ちは6頭もいる。さらに前年の93年はビワハヤヒデ、92年はライスシャワー、90年はメジロマックイーンと歴代の名馬達が名を連ねる。


そもそも菊花賞を制したのであれば、1F延長の天皇賞(春)での好走を期待するのだが、94年~03年の間、菊花賞、天皇賞(春)と制したのが3頭に対して04年~13年の間、どちらも制したのはディープインパクトただ1頭だけというのはちょっと寂しい。


話を最初に戻して『菊花賞は強い馬が勝つ』という事は事実か否か…


正直、その答えは解らない。ただ1つ言える事は『菊花賞は強い馬が勝っていた』という事だ。


それでは今週の重賞狙い馬。


天皇賞(秋)はジャスタウェイ、ゴールドシップ不在だが、現状の中距離戦線では最高と言えるメンバーが揃った。


その中でも本命はイスラボニータ。古馬との対戦が無いだけに比較は難しいのだが、臨戦過程と東京2000Mというコースにおいては他馬よりややリードしていると思う。鞍上がルメールに乗り替わるのもそれほどマイナスでは無い。


対抗はフェノーメノ。天皇賞(春)以来の実戦がG1というのは楽では無い。ただ今年の日経賞(5着)が9か月半の休み明けだったのに対して、昨年の日経賞を勝った時は4か月。今回はその時と同様の期間だけにそれほどマイナスに考えなくても良いと思う。


久々の東京コースだが、3歳時にはダービー、天皇賞(秋)でどちらも2着と好走しているだけに、コース適性もある。


次に続くのがジェンティルドンナ。ただこちらはJCが目標だろう。出走してくる以上、それなりに仕上がって来るだろうが、去年のような絶対的な存在では無い。


昨年の菊花賞馬、エピファネイアだが、他馬と比べてやや切れ味が劣る。東京の速い上がり勝負になると分が悪い。押さえ程度まで。


上記全てを負かす可能性があるのはこの馬・人気ブログランキングへ。前走も含めて4走連続上がり33秒台。しかも前走は休み明けでプラス10Kの馬体増。一叩きされた上積みもあるだろう。重賞未勝利だが未知の魅力がある1頭。


ただ、東京2000Mは内枠有利。枠順によっては予想が大きく変わる。その辺は柔軟に対応したい。


それでは今週はこの辺で失礼します。

シンクタンク:天皇賞・秋234_60

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第150回 天皇賞・秋(GI)  東京芝2000m
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昨年の覇者ジャスタウェイ、GI5勝のゴールドシップ、4歳世代のトップのキズナなどが不在でも、ジェンティルドンナ、フェノーメノ、エピファネイア、イスラボニータといったGI馬が参戦し、フルゲート18頭で行われることは濃厚で、豪華メンバーが揃ったと言える顔ぶれになったと言っていい。

こうなると、各陣営も腹の探り合い。余計なマークを受けないようにするためにも、“コメントの引っ張り”や“印を薄くする”ためにアノ手コノ手で策を弄す。世間に出回る話などは建前ばかり、『○○○○は脚元がヤバイらしい』なんて、GIならではの怪情報も飛び出すこともあり、どの話が本当で、どの話がデマなのか、一介のマスコミレベルでは正確なジャッジなど不可能となるのだ。

となれば、本物の情報を入手している者にとっては、オイシイ馬券をハメるのには最高の状況が出来上がる。既に我々の下には的中を大きく左右する重要な情報や、『話通りに決まればドえらい馬券になる!』という、ハンパない強烈裏ネタも入ってきている。

巷に出回っている、毒にも薬にもならない情報を頼りに、運に任せて馬券を買いたければ止めはしないが、本気で勝ちたいであれば、本物の情報を持つシンクタンクの『天皇賞の情報』を、その目に焼き付けてからにして頂きたい。

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【秋華賞はコレだ!】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。台風による影響で火曜まで競馬開催。
『今週は競馬関係者は休み無しだなぁ』とか余計な事を考えつつ、今週の重賞狙い馬。

秋華賞はこの馬・人気ブログランキングへを本命。ハープスター不在のここは負けられぬ1戦。前走のローズSも本番を見越したような先行策。圧倒的な人気になると思うがそれは仕方無い。

対抗はバウンスシャッセ。前2走は馬場が合わなかったと考えれば度外視して良い。京都の良馬場ならオークスほどの走りは出来るだろう。

紫苑S3着のマイネグレヴィルはバウンスシャッセとは真逆のタイプ。重馬場ならば買いたいが、良馬場なら消す。

レッドリヴェールの前走はやや負けすぎ。ハープスターに先着した牝馬2頭の内の1頭なのでそれなりに人気になると思うが、人気ほどの信頼は無い。

秋華賞は決め手がある馬より、長く良い足が使えるタイプが良いと思っている。過去10年で勝ち馬が上がり33秒台は2頭。1頭が末脚強烈なスイープトウショウ。もう1頭が過去10年で最も遅い時計で勝っただったシェンティルドンナ。この時は超スローの上がり勝負だった。

その事を考慮して穴馬ではないがレーヴデトワールも買っておきたい1頭。新馬、白菊賞を勝った時は平均ペースで流れて上がりは34秒台。

桜花賞や白百合Sでは、この馬自身も33秒台で走っているのだが、他馬と比べて切れ負けしてしまう。
スローの上がり勝負にはならないだろうし、京都は【2-0-0-2】と相性は良い。

他には先行して渋太いリラヴァティーも紐には入れておく。

それでは今週はこの辺で失礼します。

シンクタンク:秋華賞234_60


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第19回 秋華賞(GI)  京都芝2200m
【大波乱の確率は90%超!人気馬に死角あり!】
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ローズSでオークス馬ヌーヴォレコルトが快勝。ハープスターは不在、前哨戦で文句ナシの結果を残しただけに、死角らしい死角が見当たらないよう見えるが、そこは気まぐれな3歳牝馬。『女心と秋の空』との諺もあるように、ちょっとしや環境の変化がレースに影響することもある。普通に見れば栗東滞在はプラスと言えるが実は…!?

また、ハープスター不在で、虎視眈々と一発を狙う陣営の存在も。「ハープがいないのはデカイよね。アノ馬がいたらヌーヴォもハープもマークしなきゃいけないじゃない。さすがにあの2頭をまとめて負かすのはキツいよ。でも、今回はヌーヴォだけマークしてればいいんだからね。向こうは女王杯まで考えて仕上げてくるみたいだけど、コッチはメイチ。一度叩いてデキはグンと上向いているからね。うん、逆転のチャンスはあると思っている」と、某厩舎関係者から“ヤリ話”を入手している。

的中をお伝えしている昨年は、3連単23万馬券決着。かつては1000万馬券も飛び出しているのが秋華賞。当社が入手している“激走穴馬”の存在がまたまた波乱を演出する!?本命党の貴方も、デッカイ馬券を狙って獲りたい穴党の方も、シンクタンクの“3連単裏情報”をぜひともチェックして欲しい!

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【毎日王冠はコレだ!】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。それにしても凱旋門賞、残念でした…
レース10分前に、友人Tがlineで『日本馬が凱旋門賞を制するまであと10分』と送ってきたので『そのとーり!!』と返したのだったが…

まぁ、結果は皆さん、ご存じの通り日本勢はハープスターの6着が最高という結果…

つか、スタートして3頭ともあの位置は無いだろ…と思ったのは私だけでは無いはず。

レース後、しばらくして友人Tに『日本馬が凱旋門賞を制するまであと1年』とだけ送った…

今週の重賞狙い馬。毎日王冠はこの馬・人気ブログランキングへを本命にする。3歳時には共同通信杯でゴールドシップ、ディープブリランテの3着と高い能力の片鱗を見せていた同馬。

順調に使えない脆さがあったが、ここに来て東京1800で1000万特別~オープン特別と3連勝。

負かした相手にさほど強さを感じないが、レース内容は常に33秒台の決め手で勝っているだけに、今回も上位争い出来ると思う。

対抗はワールドエース。安田記念は不良馬場の中で5着と健闘。ただ良馬場でこそ良さを発揮するだけに、馬場状態が鍵を握る。

開幕週の馬場を味方に、先行力のあるディサイファも対抗程の評価。

ラジオNIKKEI賞勝ちのウインマーレライは、強いのか弱いのかよく分からない。押さえ程度で。

ロゴタイプは東京より、小回りの中山向き。今回は消してみようと思う。

京都大賞典はトーセンラーを本命。とにかく京都コースならば距離不問。例年より低調なメンバーだけに、取りこぼせない。

対抗はフーラブライト。今年の日経新春杯でサトノノブレスに0.2秒差の3着と好走。
その時より2K斤量は増えるが、地力を付けた今なら上位争いするだろう。

対抗同等にラストインパクトも注意が必要。こちらは使われてきた強みがある。

G1馬メイショウマンボは、牡馬混合での実績が無いだけに評価は難しい…が、相手が悪かったと考えれば、そう悲観しなくて良いのかも。
その時より格段に相手は落ちるだけに、逆転の最有力はこの馬かもしれない。

それでは今週はこの辺で失礼します。

シンクタンク:毎日王冠234_60


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第65回 毎日王冠(G2)  東京芝1800m
【メンバーの豪華さでは京都大賞典だが高配当を狙って獲るなら断然に毎日王冠】
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天皇賞の前哨戦というだけでなく、1800mという距離からマイルCSにも照準を合わせている馬も出走し、必然的にメンバーレベルが高くなる同が、更には3歳馬の一線級も参戦、秋のGIを占う上で非常に重要なレースとなっている。

それだけに見どころ十分、馬券的な面白さもタップリ。しかし、一般ファンにとっては馬券の取捨で大いに頭を悩まされることだろう。新聞の印を見るだけでは、どの馬が“ヤリ”でどの馬が“叩き台”なのかを判断することなど不可能だからだ。

総勢380名以上の情報ルートを擁する当社は、トレセン内外に張り巡らされた情報網によって陣営の思惑を事細かに網羅。だから、どの馬が“買い”なのかがハッキリとわかる。今週は毎日王冠の3連単勝負を、初めての方に限り特別無料公開する。情報で馬券を買って勝ちたい方は、ぜひご覧あれ!

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【新潟記念はコレだ!】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。先週はRさんと2人で小倉競馬場に行きました。この日を楽しみにしていたようで、馬場に各馬が入って来た時は『興奮する!鳥肌立った!!』とRさん。その様子を見てなんだか懐かしい気持ちになった。


編集長と競馬場に行った時は自由行動だが、今日は競馬場デビューの新人さんと一緒。他場はメインのみ買って、あとはRさんの引率に徹した。


『パドックはすべて見たい』と言うので、パドック、券売機、ゴール前、そしてまたパドックへ…


2,3レースならともかく、午前中からずっとこのループをやっていると、とにかく疲れる…
Rさんもかなりお疲れの様子だったが、なんとかメインレースまで到着。そこまで散々やられていたRさん、起死回生の馬連万馬券的中!


『やった!初めての万馬券!!』と喜ぶRさん。


結局、1日トータルでお互いちょっと負けてしまったが、Rさんも楽しんでくれたし、『まぁ、今回はこれで良かったかなぁ』と思った。


馬の息遣い、ターフを駆ける音やスピード感は競馬場でしか味わえない醍醐味。


皆さんの周りで、競馬に興味はあるけど競馬場に行った事が無いという人が居たら、是非、競馬場に誘ってみて下さい。


今週の重賞狙い馬。札幌2歳Sに関してのデータとしては、前走が函館・札幌以外だった馬は苦戦傾向にあるという点に注目。過去10年の馬券圏内に来た30頭中、4頭しか前走が他場からの臨戦。
その内2頭は昨年、函館開催で行われた極悪馬場でのもの。


その点も踏まえて考えると、本命はアドマイヤガスト。まず、前走の新馬戦の勝ち時計はまあまあなのだが、オープンのコスモス賞よりは0.2速い。


しかも上がりは勝ったマイネルサクセサーより1.5も速い。
これだけの決め手があれば、どのような展開になっても勝ち負けにはなると思う。


対抗はスワーヴジョージ。新馬勝ちのタイムはコスモス賞と同タイムだが、上がりは0.5遅い。


が、マイネルサクセサーは3走目に対してスワーヴジョージは新馬戦。後者の方がタイムを詰める可能性を秘めている分、上位に取る。


2勝馬のマイネルサクセサーも侮れない1頭だが、先週のワキノヒビキ同様、今回が4走目。上積みという点に疑問がある分、少し評価を下げる。


新潟記念の狙い馬はアドマイヤタイシ。前走は函館記念で大敗しただけに人気を落とすだろうが、函館から新潟への条件変わりはプラス。スッと先行出来れば面白い。



対抗は良馬場前提でダコール。小回りや少しでも悪くなった馬場では駄目なタイプ。この馬も新潟への条件変わりはプラスに見ている。


前走で力のあるところを見せたマーティンボロ、ステラウインドにも注意が必要。
ただ、ラストインパクト、メイショウナルト、ユールシンキングは、57K以上は苦戦傾向にあるという過去のデータからやや割引き。


小倉2歳Sは正直、分からない…過去2年で新馬勝ちの1戦1勝馬が馬券圏内を独占している事から、その辺の馬を狙いたい。


ここはリッパーザウィンを本命にする。時計は平凡だが、ヨハネスブルグ産駒だけに軽視は出来ない。
ただ、先週の小倉の芝は全体的に時計が速かっただけに、どの馬にもチャンスはあると思う。


今週はこの辺で失礼します。



編集部員見習いKの重賞狙い馬【小倉記念はコレだ!】

みなさん、どうもです。編集部員見習いKです。今週も早速ですが、重賞狙い馬。

レパードSはアスカノロマンを本命にする。1600万で好走歴のあるキクノソル(現在は降級して1000万)に0.4秒差の完勝。この時期の3歳馬が古馬1000万で勝てるなら、3歳重賞を勝てると考えている。

鳳雛SではのちのジャパンDダービー勝ち馬のカゼノコに対しても0.2秒差と接戦。初の左回りがどうかだが、それを考え出したらキリが無い。
これまでの実績を信じる。

実績だけならユニコーンSの勝ち馬レッドアルヴィスも同等の評価をしなければならない1頭。ただ、原因不明の凡走をしてしまう不安があるだけに対抗まで。

他には青竜Sを勝ち、ジャパンDダービーでは4着とは言え、勝ち馬とは0.1秒差と肉薄したノースショアビーチや、青竜Sではノースショアの2着に負けたが、彦星賞(古馬1000万)で2着のアナザーバージョンも紐には入れたい。

アジアエクスプレスに関しては…取捨選択に迷うが、人気ならば消そうと思う。

小倉記念の狙い馬はラストインパクト。天皇賞(春)以来の実戦だが小倉大賞典の勝ち方が衝撃的。出来次第なところはあるが、勝てる要素は十分ある。

七夕賞を勝ち、昨年の同レース勝ち馬のメイショウナルト。夏に調子を上げるタイプだが、昨年に比べて斤量が4.5K増。57.5Kはトップハンデなので、他馬との斤量差の分評価は少し下げたが、この馬自身の調子は良い。

他には中日新聞杯勝ち馬のマーティンボロ、七夕賞2着のニューダイナスティがいるが、大穴で狙いたいのがミキノバンジョー。七夕賞では2着のニューダイナスティに対して0.4秒差の5着。これが精一杯かもしれないが、高配当を狙うならこの馬かと思う。

逆に消したいのがダコール。この馬は馬場が全て。今週は断続的に雨が降り続きそうなだけに、重い馬場ならば消して妙味。

サトノノブレスも消したい1頭。先行馬だか、小回りよりも京都や新潟(どちらも外回り)が成績が良い。重くなりそうな馬場もマイナス要素。

上記の2頭を消して、重馬場巧者を狙ってみようと思う。

それでは今週はこの辺で失礼します。


チェックメイト:レパードS234x60

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     浜田光正監修
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2012年にレパードSを勝利したのはホッコータルマエですが…このホッコータルマエの馬主は矢部幸一氏(故人)。調教師時代より深い繋がりのある当社特別顧問・浜田光正の情報ラインで、当時、その浜田光正から『北海道からわざわざ馬主さんが新潟に来場しますよ。なにやら……オフレコ……ということです』と緊急入電があり、馬連1230円、3連複1170円、3連単7580円の完全的中をお届けしています。

夏競馬は“ご当地馬主”がフィーチャーされますが、この2012年の事例からもお分かり頂けるように、当社独占スクープした“馬主情報”が馬券になるという事実を証明しております。勿論、今年もあの有力関西馬を持つ超大物馬主筋の極秘馬券話が…!!

『厩舎関係者も相当イレ込んでますし、このレパードSはかなりの勝負ですよ。まあ、秋には大きく飛躍する、それくらい期待の高い馬ですから。しかも、超大物馬主筋も新潟入りして大枚を叩くという話が入ってきています。勝負馬券は完全1点…』と浜田光正。

超大物馬主筋が勝負するという話があるレパードS。大枚を叩くだけに大幅なオッズダウンを想像される方がいるかと思いますが、浜田光正曰く『大枚を突っ込んでも大幅なオッズダウンはない、と。それほどこの1点は妙味あります』。

確かな関西馬情報、そして夏場は馬主情報があれば『馬券は1点で獲れる』ということを、今年のレパードSでも皆様に体感して頂ければと思います。今回限りメールにて無料で配信しますので、是非この機会を見逃すことなくご利用下さい。

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【クイーンSはコレだ!】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。まずは先週のおさらい…


エルムSは、突然の大雨で不良馬場。基本中の基本だが不良馬場のダートは前が止まらない。まして小回りなら尚更。という事でジェベルムーサの負けは致し方無いところ。


中京記念で推奨したブレイズアトレイルは自身の力は出しての4着。これも致し方無い…それにしても、エルムS勝ち馬のローマンレジェンドと中京記念の勝ち馬のサダムパテックはどちらも58Kの斤量。


函館記念で2着のダークシャドウも58K。ローマンはともかく、他の2頭に関しては『終わった』馬と思っていただけに反省…というか、他が弱いだけかも知れないけどね。夏競馬はハンデ重賞が多いだけに、斤量58Kには人気が無くても注意をしなくてはいけないと思う。


今週の重賞狙い馬。アイビスSDは、基本的には外枠狙い。ただ近年は内の馬も馬券に絡んで来ているので、そこまで外枠に拘らなくても良いかも。ただ、1枠1番2番といった最内枠はノーチャンスと考えている。


登録馬の実力を考えればフォーエバーマークを本命にする。昨年は2着だったが、負けた相手がハクサンムーンなら仕方無い。しかもハクサンムーンには0.1秒差負けたが3着のリトルゲルダには0.6秒差を着けている。しかも2枠4番と内目の枠だっただけに着差以上の差を感じる。


今年はハクサンムーンほど強敵は居ないので、昨年より斤量が1K重くなるが問題無いと思う。


昨年3着のリトルゲルダも昨年と同斤量で出走出来るのは有利に見える。が約半年ぶりの実戦だけにどれ程の出来にあるか。


あと、狙ってみたいのはバーバラ。夏に好成績を上げる完全な夏馬。初の千直になるが、昨年の夏に小倉の1200Mで1.06.9という好タイムで勝っている。千直のスピードに対応出来る能力はあると思う。


クイーンSの狙い馬はキャトルフィーユ。Vマイルでは5着だったが、実績の無いマイル、しかもG1でのものだけに、着実に力を付けている。


得意の中距離、小回り、時計の掛かる馬場と条件は全て好転した。他の人気馬に比べてスキが無い。


マーメイドSを勝ち、重賞ウイナーの仲間入りを果たしたディアデラマドレ。人気になると思うが、後方からの競馬だけに今回は人気ほど信頼が無い。


同様に前走、巴賞を勝ったアロマティコ。こちらは少頭数かつ内を差して来る三浦クンの好騎乗があってのもの。多頭数で外を回らされる展開になるとどうなるかわからない。人気ならば思い切って消したい。


中穴位になると思うが、狙ってみたいのはオツウ。3歳時はクラシック候補と言われていた1頭だったが、なかなか結果が出せなかった。が、ここに来てダートを含む3連勝6連対と軌道に乗ってきた。初の重賞挑戦だが面白い存在と言える。


それでは今週はこの辺で失礼します。



チェックメイト:アイビスSD234x60


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     元JRA調教師
     浜田光正監修
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   関西馬同士のワンツー
   アイビスサマーダッシュ
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     8月3日(日)14時
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ハクサンムーン、パドトロワ、エーシンヴァーゴウ、ケイティラブ、カノヤザクラ(2連覇)、サンアディユ、テイエムチュラサン、カルストンライトオ…これらは過去10年でアイビスサマーダッシュを制した馬ですが、お気付きでしょうか?ここに挙げた馬は全て関西馬、10頭中9頭が関西馬なのです!!

関西馬:栗東→新潟、関東馬:美浦→新潟という輸送距離を考えれば、負担の少ない関東馬が優位に立ってもおかしくありませんが…関西馬が圧倒し続けている秘密は、栗東から新潟まで、そして美浦から新潟までの【輸送過程】にあります。

栗東から新潟への道のりは大半が高速道路。輸送距離だけを比較すれば、栗東⇒新潟は約560キロ、一方の美浦⇒新潟は約380キロと栗東からの方が180キロも長いものの、大半が高速を使って行ける道路事情により、輸送に掛かる所要時間はほぼ同じです。むしろ、信号での停止・発進の回数が少ない分、関西馬の方が輸送による消耗が少ないと言っても過言はありません。

例え関東圏での開催でも、関東馬よりフレッシュな状態で出走できる競馬場。それが新潟であり、アイビスサマーダッシュで勝率90%と関西馬が圧倒している理由のひとつとなります。

また、関東圏の新潟開催では、専門紙の印を打つのは大半が関東のトラックマン。そのため関西馬を直接取材している人間などほとんどおらず、成績だけで軽視してしまい無印にするケースも少なくありません。テイエムチュラサン(7番人気)、サンアディユ(13番人気)、カノヤザクラ(3番人気)、ケイティラブ(8番人気)、パドトロワ(7番人気)と勝った関西馬が低評価となっているのも、この関東の専門紙の印が大きく影響しているのです。

しかし、業界で唯一、栗東に拠点を置き、トレセン内に隈無く広がる情報網を持っている最強の関西馬にとっては、そんな『競馬専門紙やスポーツ紙で軽視されている馬』こそが絶好の狙い目。アイビスサマーダッシュは関西厩舎の本音さえ知っていれば、例えどんなに専門紙での印が薄くても確信を持って狙い撃つ事ができるのです!!

『アイビスサマーダッシュは関西馬同士のワンツー。これが私の結論です』

こう話すのは、ビワハヤヒデやファレノプシスでGI7勝の金字塔をブチ立てた浜田光正元JRA調教師。

確かな関西馬情報があれば『馬券は1点で獲れる』ということを、今年のアイビスサマーダッシュでも皆様に体感して頂ければと思います。今回限りメールにて無料で配信しますので、是非この機会を見逃すことなくご利用下さい。

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【函館記念】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。


早速ですが、今週の重賞狙い馬。


函館2歳Sを予想する上で欠かせないのがラベンダー賞組…だったが、12年から函館2歳Sの開催時期が変わり、ラベンダー賞がまだやっていない中でのレースとなり、出走馬は軒並み新馬、もしくは未勝利勝ちからの臨戦過程となる。


となれば、決め手を生かす差し馬より、逃げ、先行を狙う方が道中不利を受けるリスクが少ない。


ここは、マイネルエスパスを狙う。今年の函館の馬場は、昨年の函館SSの勝ち時計と今年の函館SSの勝ち時計が同じだった事から、昨年と同じような馬場状態と推測する。


昨年、函館2歳Sを勝ったクリスマスの勝ち時計が1.09.6に対して、マイネルエスパスの新馬戦での勝ち時計が1.09.5とすでに昨年の勝ち時計を上回っている。


しかも、新馬戦は14頭立ての大外14番枠でのもの。この時6着に破れたヤマカツエースが未勝利を勝ち上がっている事からも、マイネルエスパスが勝った新馬戦はレベルが高かったと言える。


次に狙いたいのは牝馬。函館2歳Sは過去10年で牝馬が7勝、2着6回、3着5回と牡馬を圧倒している。今回、7頭出走登録している中で、注目しているのはクールホタルビ。阪神の新馬勝ちからの臨戦と、410K台の小柄な馬体がちょっと不安だが、新馬戦で2着に0.6秒差と完勝している。


1000Mの新馬戦からの出走になるスルターナも1ハロン距離は延びるが面白い存在。


人気の一角になりそうなトウショウピストは、勝ち時計がマイネルエスパスより1.5も遅い。


デビュー2戦目で時計は詰めて来るだろうが、この差を逆転するのはちょっと難しいと思う。

函館記念の狙い馬。ここは巴賞凡走組を狙う。何頭かいるが、その中でもアンコイルドを本命にする。

昨年2着と好走したが、1800Mが【0-0-0-3】に対して2000Mが【5-2-1-3】と1ハロン延びただけで成績が一変する。昨年の55Kより2K増はやや見込まれたが、今年は京都記念でジェンティルドンナに先着。近走、結果が出てないが、道中の位置取りが中段より後ろだとこの馬の良さが出ない。スムーズに先行出来れば勝負強さを発揮出来る。


後は重賞2着王のアドマイヤタイシ。久々を一叩きされての前走は見事な変わり身。中京や新潟でも好走しているが、切れる脚を使うタイプではないので、平坦・小回りになるのはプラスだろう。


ただ、これらを全て負かす可能性を秘めた馬ならバウンスシャッセだろう。


オークス3着馬が51Kはいかにも有利。洋芝適性も新馬勝ちが函館なので問題無し。後はどれ程の出来にあるか。


ただ、個人的にはやっぱりグランデッツァに期待してしまうんだけどね…



それでは今週はこの辺で失礼します。


チェックメイト:函館記念234x60


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     元JRA調教師
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    昨年の35倍を超える
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本年度の函館開催のオーラスを飾るのが、この函館記念。過去10年で関東馬が勝利したのは2012年のトランスワープ、20014年のクラフトワークの2頭のみで、残る8頭は関西馬。2着に広げても関東馬3頭に対して、関西馬は7頭とその差は歴然で『関西馬を制するものが馬券を制す』典型的なレースとなります。

馬産地と今でも深い繋がりを持ち、例年函館を訪れている元JRA調教師・清水久雄より緊急入電あり!

表向きは恐らく“万全”“絶好”と関係者も連呼することになるであろうあの有力馬。ただ、目標はあくまで次の札幌記念。本番を見据えて余裕のある造りだけに『ここは明らかに叩き台。表向きはええ話しとるけどな…これは馬群に沈んでもおかしくはないで』と清水久雄は警笛を鳴らす。

その一方で!前走では“ある明確な理由”により力を出せず馬柱を汚したものの、函館記念でも激変が濃厚な1頭がここへ来て急浮上。当初から厩舎では『目標は函館記念』と断言しており、この中間の上昇度は半端ではない。条件は大幅に好転し、更に体調も大きく上向いているにも関わらず、前走着順により印がスッコ抜けは必至。『この馬が馬券に絡めば昨年の35倍も大きく上回りまっせ!』と清水久雄も激変に太鼓判を押す情報馬を独占スクープ!!

誰もが知りたいその結末を『究極の馬連1点』で清水久雄が特別伝授!確かな関西馬情報があれば『馬券は1点で獲れる』ということを、今年の函館記念でも皆様に体感して頂ければと思います。今回限りメールにて無料で配信しますので、是非この機会を見逃すことなくご利用下さい。

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編集部員見習いKの重賞狙い馬【今週のターゲット】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。来週、注目のセレクトセールが開催されますね。


その中でもディープブリランテ等の新種牡馬には注目が集まるのだが、今年はたった1頭の当歳馬に注目が集まる。もう皆さんご存知、フランケル産駒の登場!『史上最強馬』とはこの馬の為にある言葉。


1度でも負けた事がある馬に『最強』という言葉にはちょっと違和感を感じる。そういう意味では、ディープインパクトやゼニヤッタは『最強』には当てはまらないと個人的には思ってるんだけど。


今後の競馬界に大きな影響を与えるであろう種牡馬フランケル。というのも14戦無敗の同馬だが、過去に遡って同じく14戦無敗だった馬が、大種牡馬リボー。近いところで16戦無敗だったネアルコ。どちらも一時代を築き、今尚その血脈が続いている。


実績では過去の偉大な先輩達に並んだフランケルだが、種牡馬としても並べるかどうか。その前に、セレクトセールではただ1頭上場されるフランケル産駒にはいくらの値が付き、誰が競り落とすのか。日本の馬主達には、頑張って競り落として欲しいと願っている。


今週の重賞狙い馬。もう、全く当たらないのでデータに頼ってみる…


まず七夕賞だが以前は『荒れる重賞』というイメージがあったが、過去10年の1番人気の成績は【3-2-1-4】とそれほど悪くない。ハンデ戦という事でハンデの軽い馬に注目が行きがちだが、54~55Kの1~3番人気は【 0-2-3-6】に対して56~57Kの1~3番人気は【3-1-3-6】と斤量の重い人気馬の方が成績が良い。


馬券圏内の31頭(10年は3着同着)の前走成績は【6-2-2-21】と約3分の2が着外からの巻き返し。トップハンデかつ1番人気は馬券に絡んでいない。トップハンデ馬が複数いた時、4回中3回は馬券に絡んでいる。
ここは、マイネルラクリマを狙ってみたい。


前走着外からの巻き返しには当てはまらないが、七夕賞の開催時期が、昨年から最終週から開催2週目になった。以前は外差しがバンバン決まっていたが、昨年はその様相も変わり、4角先頭と2番手がそのまま1,2着。
過去にはミヤビランベリが連覇し(08,09年)、アルコセニョーラが連続2着(09,10年)したが、そのどちらもが5歳と6歳時。昨年勝った時よりメンバーは骨っぽいが、2着に2馬身半差の完勝。勝ちタイムも過去10年で最も早い1.58.9(開催時期の差もあるだろうが)昨年より1K重くなるが、むしろ1K増で済んで助かったというところ。
昨年と同じだけ走れば連覇可能と思う。



プロキオンSの狙い馬はノーザンリバー。近走、着外に負けたのはフェブラリーSだけ。それも4着ならここでは格上の存在。09年に前走さきたま杯2着から出走したバンブーエールが59Kで3着。今年のノーザンリバーはさきたま杯を勝利したが58Kで出られる。単純に考えれば、バンブーエールの3着より上の着順になるのではないかと思う。


中穴でスズカセクレターボ。オープンを連勝し、今回人気になりそうなキョウワダッフィーを昨年の立夏Sでは下している。左回りが得意で【4-2-3-4】と典型的なサウスポー。紐には是非入れたい1頭。
ただ、中京も福島も台風の影響で馬場が分からない…


馬場状態で馬券は変化するので、その辺は柔軟に対応したい。


それでは今週はこの辺で失礼します。


夏の福島開幕週から穴馬情報でズバリ!

[先週]福島1日目12R
◎ビックナジョーカー(5番人気)
▲チャンスメイク(4番人気)
(穴)ジュルヴォアソング(9番人気)
3連複:4万8300円

[先週]福島2日目8R
◎ソーミラキュラス
(穴)タイキグラミー(4番人気)
(穴)リサプシュケ(6番人気)
3連単:1万3430円



今週の福島は!毎年大荒れの名物ハンデ重賞!

第50回 七夕賞(G3)

今年も超高額配当を演出する
ワケアリ穴馬情報を独占入手!

2012年の3連単は59万円!
2013年の3連単は31万円!


今年も大荒れ必至!

今年の七夕賞で波乱を演出する穴馬を今すぐ無料で教えます

編集部員見習いKの重賞狙い馬【宝塚はズバリこれ】

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。先週、初回から観ていたドラマの最終回を寝過ごして、見逃してしまいました…


まぁ、見逃してしまっても今のご時世、某動画サイトや、DVDをレンタルすれば事は足りる訳だが、そこまでする気もない。


『衝撃のラスト!』と煽ったりするが、特に衝撃でも無く、『想定の範囲内ですね』と思ったりする。
『衝撃のラスト!』かつ『想定の範囲外』な事は競馬の方がはるかに多い。


先日、知人のHさんに『ここ10年の重賞(障害除く)はすべて買ってますよ!』と豪語した私だが、1回だけ買ってない事を思い出した。


それは忘れもしない2005年の天皇賞(春)。もう半年以上前から『春天はアイポッパー!』と決めていた。


待ちに待った天皇賞(春)だったのだが、前日の土曜日に友人Tと徹マンをしてしまう…


終わったのが日曜の朝。帰りにTと2人で某ファーストフード店でダラダラ。


私が『アイポッパーは間違いなく3着までには来る!!』と断言。もう1頭応援していたのがスズカマンボだったので『アイポッパーとスズカマンボの3連単2頭軸マルチでどう!?』と言うと『スズカマンボがアイポッパーに先着するなんて事がある?』とT。


『うーん…確かに…』


スズカマンボがアイポッパーに先着しないと決め打てば、3連単の買い目は半分に減らせる。


迷った挙げ句『もう3連複総流しにする!!』と言ってお互い家路に着く。


馬券はレース前に買うと決めていたので『レースまで起きとこうか!?』と思ったが、睡魔に負けて、『ちょっとだけ…』と仮眠を取る。


目が覚める…頭がスッキリする…経験上分かる…『これは相当寝てしまった!!』


急いで携帯を見る。時計はピッタリ16時を表示…


『あー、なんでアラームしてなかったんだ…』と後悔。


とりあえず、天皇賞(春)の結果を確認する。


1着スズカマンボ、2着ビッグゴールド、3着アイポッパーで3連複で22万円越えているではないか!!


『あー!!』と言いながら布団の上で、のた打ち回る私。誰が悪い訳ではない…寝過ごした私がすべて悪い…
これこそ『衝撃のラスト!』


この日以降、重賞を買わない日は間違いなく無い。


皆さんも、寝過ごし等による馬券の買い逃しが無いように、気を付けて下さい…


今週の重賞狙い馬。宝塚記念は登録数は少ないが、中々の好メンバーが揃った。その中でもウインバリアシオンを狙う。


この舞台なら、ゴールドシップに一日の長があるが、相変わらずスタートが悪い。上手くスタートして、先行出来た昨年の宝塚記念や、今年の阪神大賞典は圧倒的な強さを見せるが、スタートで後手を踏めば、もういつもの捲りしか手が無い。


おそらく1番人気になるであろうゴールドシップに不安があるだけに、中山・京都で好走するウインバリアシオンに安定感を感じる。


牝馬からはジェンティルドンナ、デニムアンドルビー、メイショウマンボも出走予定。


その中でもジェンティルドンナの実績は群を抜いて高いが、昨年の宝塚記念はちょっとだらしなかった。しかも東京ほど(と言うか左回り)の安定感は無い。


大体、昨年のJCがどう考えてもレベルが高かったとは思えない。そのJCの1、2着の中で実績に敬意を表して、ジェンティルドンナは紐には入れるが、デニムアンドルビーは消し。


メイショウマンボも実績は十分。だが牡馬混合の大阪杯はちょっと負け過ぎ。大阪杯だけで決められないが、牝馬限定戦に強く、牡馬混合戦になると脆いのかもしれない。


最後に穴馬として、ホッコーブレーヴを挙げたい。日経賞、天皇賞(春)と好走しているが、このメンバーならそこまで人気にはならないだろう。


瞬発力に劣るゴールドシップが早めにスパートすれば、後方で我慢している同馬にも連下ほどのチャンスはあると思う。少頭数もこの馬にはプラスに働くだろう。


今週この辺で失礼します。

チェックメイト:宝塚記念234x60


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   2014年6月29日(日)

   阪神11R 芝2200m
  第55回 宝塚記念(G1)

 『話題・人気』など必要ナシ!
 GPは関西馬情報だけで獲れる
  1点勝負馬券を無料配信

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宝塚記念の前に…

“世界一”の称号を手にしたジャスタウェイですら、安田記念であれだけの不良馬場になってしまうと容易く勝たせてもらえない。VTRを見て頂ければ分かると思うが、グランプリボスがゴール前でモタれていなかったら負けていた可能性すらあったほど。

そのジャスタウェイは、レース後のダメージが大きいということで宝塚記念を回避。『特に悪いところはないけど、かなり疲労が激しい』という理由だ。これだけの馬だけに、大事をとったと言うのが厩舎サイドの本音。


さて、この安田記念で教訓にすべきは

例え“世界一”クラスの馬であろうと、

【コース設定や馬場状況が替われば、大本命も単勝万馬券の馬と互角】

【レース後の疲労度は目に見えるものではなく、馬によって違うもの】

ということ。


昨年の宝塚記念も、“ドバイ2着”という肩書で人気が集中したジェンティルドンナが連に絡めず、天皇賞Vのフェノーメノに至っては3200m激走の疲労が抜け切れず馬券圏外に消えている。

関西馬情報専門の当社【CHECKMATE】では、

昨年の宝塚記念を“上半期最大のボーナスレースである”と位置付けていた。

それは、天皇賞(春)で圧倒的な人気を裏切ったことにより、ゴールドシップの人気がガタ落ち。配当的な妙味が最大限となっていたからである。

そして、何よりもジェンティルドンナ、フェノーメノの人気馬2頭に明確な死角を見出していたからこそ。無論、この適性や状態面の死角を完璧なまで見極めたのが、1994年の宝塚記念をビワハヤヒデで制している当社特別顧問の浜田光正(元JRA調教師)。

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2013年 宝塚記念
1着◎ゴールドシップ(2人)
2着★ダノンバラード(5人)
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人気的は2番人気-5番人気の組み合わせ。これで馬連5150円の配当が付いたのは、ジェンティルドンナ、フェノーメノに競馬ファンが踊らされてしまった証拠なのです。

そして、この宝塚記念は…過去10年の勝ち馬は関西馬9頭に対して、関東馬は2010年のナカヤマフェスタの1頭のみ。2着~3着に広げても2006年のバランスオブゲーム、2005年のゼンノロブロイが加わるのみで、馬券圏内(1着~3着)の30頭中、27頭が関西馬という成績。【関西馬】の情報さえあれば獲れるレースなのです!!

昨年は馬連4点で5150円の的中をお届けしていますが、

   ↓↓↓↓↓
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昨年同様、監修するのは元JRA調教師の浜田光正。

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┃○※※※※※※※※┃
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本年度の宝塚記念は、この1点のみ!

こう断言させて頂きます。

『この伏字の馬名を確認するまで、馬券購入は控えて下さい!』

確かな関西馬情報があれば馬券は1点で獲れるということを、この宝塚記念で貴方様ご自身で体感頂ければと思います。

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   2014年6月29日(日)

   阪神11R 芝2200m
  第55回 宝塚記念(G1)

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