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ヨミトクケイバ編集長コラム

初代編集長の俺にも言わせろ【桜戦線異状なし】

なんとも締まらない週末になってしまった。フーラブライトには脱帽。3~4角の真ん中からわっせわっせ。正直これは届かないかと思ったが差しきった。


今の中山の馬場は内が荒れすぎているということも正直あるだろう。似たようなコース取りをしたキャトルフィーユ(鞍上の後藤は明らかに大外を狙い撃ちした)が3着したことや、内を狙ったアロマティコが最後の一押しを欠いたからも明らかだが、この馬が力をつけているのもまた確か。


そう考えると驚かされたのがケイアイエレガントの2着。番手につけて、平均ペースを追走。差し馬が台頭する中での連対確保は立派と言っていいだろう。ハンデもフーラブライトと一緒だっただけに。


本命に推したノーブルジュエリーは直線の入り口で詰まってしまった。最終的に外に回して伸びてはきたが、そこをうまく捌けていたらどうだったか。引退レースとはいえ終いの伸びはあっただけに悔やまれる一戦となった。


フィリーズレビューはベルカントが押さえる競馬に活路を見出したことは評価したいが、レース後の武豊のインタビュー映像が今年の桜花賞を物語っている。戦う前から白旗を揚げているように見えたのは私だけだろうか。


ホウライアキコは先を見据えた仕上げ。そこを読み切れなかったのがなんとも悔しい。本番には仕上げてくるのだろうが、女傑候補を相手にする前に自分との戦いに勝たなければならないとなると、なかなか条件としては整わないか。


今週は3日間競馬。褌しめなおして頑張ります。





◎ヨミトクケイバ編集長・初代編集長
早稲田大学政治経済学部卒。在学中に競馬に興味を持ち、スポーツニッポン新聞大阪本社を経て、競馬専門紙「1馬」(当時)のトラックマンとなる。主に美浦トレセンの南馬場取材班(想定班)として活躍。現在は退職し、競馬コラムサイト「ヨミトクケイバ」の編集長・予想担当をつとめる


★「ナポレオン」の無料予想結果。

無料予想①―――――――――――――――――
■2月1日(土) 東京2R 3歳未勝利
■3連単軸1頭ながし(マルチ):軸12 相手6,11,15 計18点
――――――――――――――――――――――

軸が7番人気のキネオフォルツァ?無理でしょって思ったけど
結果は11→12→15で見事に3連単的中!873,640円も付きました。
                 ~~~~~~~~~
半信半疑だった為、100円しか買って無かった事が悔やまれます…


この時点での収支+871,840円
        ~~~~~~~~~~~

無料予想②―――――――――――――――――
■2月8日(土) 京都10R エルフィンS
■3連単軸1頭ながし:軸12 相手3,5,6,9 計12点
――――――――――――――――――――――

軸が8番人気か…。不安が残るけど先週勝ったし、
裏付けもありそうだし、行ってみよう!!
って事で購入。

来ました!12→3→9で40,730円!
           ~~~~~~~~~

先週の京都6Rの反省を活かして500円買ってたので20万円ゲット!!!!
                       ~~~~~~

この時点での収支+1,069,490円
        ~~~~~~~~~~~

無料予想③―――――――――――――――――
■2月15日(日) 京都3R 3歳未勝利
■3連単軸1頭マルチ:軸14 相手1,3,4,6 計36点
――――――――――――――――――――――

ん…。また3歳未勝利?未勝利戦好きだなココw

先週も先々週も大儲けさせて貰ったけど今回買い目が多い。。
でも大丈夫でしょ!1点あたり500円で勝負!そしたら結局…

嬉しさ半分、悔しさ半分の1,215,500円的中!
            ~~~~~~~~

マークしてない馬が差そうとしてめっちゃ危なかったけど
ケチらずに1,000円買っていれば2,431,000円…


この時点での収支+2,266,990円
        ~~~~~~~~~~~~~

――――――――――――――――――――――


それにしても2月だけでこれだけの結果を出しているのは、
本当に凄いですよね。(3レースだけで200万オーバーですよ!!!!)

もちろん全レース当たっているワケではないけど、この程度の買い目
点数でこれだけ高配当的中が続いていれば収支は当然もの凄い事に!!




そして極めつけは2/18東京9R 調布特別。


5番人気のレコンダイトが勝った、ちょっと難しいレースでした。

そんな難しいレースでこそ真価を発揮するのが本物のプロです!


その予想がコレ↓

無料予想④―――――――――――――――――――
■2月18日(火) 東京9R 調布特別
■3連単軸1頭ながし:軸1 相手2,5,8,9 計12点
――――――――――――――――――――――――


結果は、記憶に新しいと思うので言うまでも無いかも知れませんが、

1着 1レコンダイト     (5番人気)
2着 9アロヒラニ      (1番人気)
3着 2マイネルストラーノ (2番人気)


で、気になる配当は18,260円…。
1000円買っていたので、182,600円…。
           ~~~~~~~~~~~~~



ね。めっちゃ絶好調でしょ!!

何だかもう働く気力が失せてきましたね(笑


皆さんも自分と一緒に働かずに馬券生活でもしてみませんか?



※上記にあるように、比較的未勝利戦を得意とする傾向があります。
 今回未勝利だけでしたが、その他はどうなのか?傾向を追おうと思います。
 とりあえず未勝利戦予想が出ていたら的中は間違いない!?
 かもしれませんね。見逃し厳禁!⇒ 


初代編集長の俺にも言わせろ【満開の桜が見えた】

クラシックへの蹄音がいよいよ大きくなってきた。梅は咲いたか、桜はまだか。桜はまだ咲かずとも、いかに咲くかは十二分に想像できるようになってきた。


もちろん主役はハープスター。チューリップ賞も横綱相撲。道中も慌てず騒がずに馬の気まかせの追走。無理をさせなくていいから当然最後の直線に余裕を持ってむける。後は他馬にジャマされないように外に持ち出すだけ。搭載エンジンが違いすぎる。映像で見る限りではあるが、直線では気合いをつけただけで、ムチをいれたシーンは見られなかった。すでに桜はこの馬の上に咲く、その映像が目に浮かぶ。焦点は2着争いだろう。


馬券的に面白いのは牝馬路線より牡馬路線だろう。きさらぎ賞の2強を追うトゥザワールド。こちらは外々を回らされる苦しい展開。他馬よりも長い距離を走らされた感がある。それでも4角で余裕綽々で前に取り付いて抜け出した。あとは、最後にワンアンドオンリーに追い詰められたことをどう評価するかだが、一応は相手も重賞ウィナー。この弥生賞はメンバーの揃ったレースだけに、そこよりも3着以下に2馬身半差をつけたことを評価すべきだろう。


ただ怖いのはワンアンドオンリーの横山典。2度目の騎乗でこの馬がどれだけ脚を使えるかが頭と体に染みついたはず。


3歳牡馬はきさらぎ賞2頭にトゥザワールドの3強。僅差で追うワンアンドオンリー、という構図で考えておけばいいだろう。


もうひとつの重賞オーシャンSは本命レッドスパーダが痛恨の3着。1着3着…、9番人気だけにおいしい配当だったのだが。ハクサンムーンが1.7倍とは人気しすぎ。実力からすれば人気は当然だが、コラムに触れた追い切りの軽さではとても本命にはできない仕上げ。これで実戦に送り出す厩舎にも責任がある。いくら控除率を変えたところで、不誠実な厩舎があっては競馬人気の復活にはつながらない。猛省を促したい。


いずれにせよ、ハクサンムーンのこの敗戦で、この路線はやはりまだまだ五里霧中と言っていいだろう。





◎ヨミトクケイバ編集長・初代編集長
早稲田大学政治経済学部卒。在学中に競馬に興味を持ち、スポーツニッポン新聞大阪本社を経て、競馬専門紙「1馬」(当時)のトラックマンとなる。主に美浦トレセンの南馬場取材班(想定班)として活躍。現在は退職し、競馬コラムサイト「ヨミトクケイバ」の編集長・予想担当をつとめる

初代編集長の俺にも言わせろ【2度あることは】

ジャスタウェイには参りました。2度あったことは3度はなかった。ドバイ遠征前のレースでこけたジェンティルドンナ、ベルシャザールとは違ってきっちりと仕上げられていた。いや、トウケイヘイローが別の意味でこけたから3度はあったのか(笑)。


そのトウケイヘイローが痛恨の出遅れ。最近好調の武豊もさすがに驚いたに違いない。ハナに立つはずの馬がいなくなったせいで、このレースの最遅ラップ13秒0がスタート直後の1F目にマークされるというなんとも奇怪なペースに。2F目から12秒2-12秒1とよどみのないラップがマークされて、前半3F-4F、後半4F-3Fのラップ比較だと37秒3-49秒5、48秒7-36秒9のスローとなるが、テン2F目からの3F-4Fは36秒5-48秒1。実はイーヴンペースのマイル戦の頭にアイドリング用の1Fが上乗せされていたレースという見方もできる。


だからこそ、上位5頭のうち3頭は4角を3番手で回った先行馬が占めた。ジャスタウェイは横山典の十八番、小回りでインの内ラチぴったり。4角で前の馬が外に持ち出すのを尻目にコースロスなく前にとりつく。それゆえに脚を使わされることなく最後まできっちりと伸びる。こういう乗り方ができているときのこの人は無双だ。


前段落の点を踏まえると、一番強い競馬をしたのはアルキメデスということになるだろう。 【9-8-7】からの2着入線。昨年の快進撃はダテではなかったことを証明してみせた。ロゴタイプは成長分があったことを考えても、大型馬の久々という点は確かに作用しただろう。ここで見限っては危ない。


阪急杯については触れないでおこう。見るべきものは多くはなかった。


余談であるが、さきほどトラックマン時代の仲間から聞いた話。騎乗停止になった某若手は相当な額の窃盗をしたそうな(サラリーマンの平均年収の2倍以上?)。被害者もジョッキーとか。ただの騎乗停止では終らなそうではある。

シンクタンク:弥生賞234-60


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
第51回 弥生賞(G2) 中山芝2000m
【トゥザワールド陣営が一番恐れる穴馬の正体とは!?】
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

少しずつ勢力図が見え始めた牡馬クラシック路線。ラジオNIKKEI杯からは勝ち馬ワンアンドオンリー、京成杯からは2着馬キングズオブザサン、他にも若駒Sからトゥザワールドが出走予定。皐月賞と同舞台で行われるこのレースが終われば、本番での力関係もよりハッキリすることになるだろう。

とは言え、賞金を持っている馬にとってはココは叩き台、もしくは本番への試走に過ぎず、決して勝負とはならない。「何としても3着までに入って、本番への権利を掴み獲る!」と燃えている陣営の方が、馬券の狙いとしては妙味。

今年の弥生賞は、この絶妙馬を含めた鉄板3連単で厚く勝負できるとの話。この情報を見てからでも、馬券を買うのは遅くない。

ステイヤーズS   2万9950円的中
金鯱賞       5万8490円的中
阪神ジュベナイルF 4万2130円的中
京成杯       4万3250円的中

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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

初代編集長の俺にも言わせろ【おぼろげながら見えてきた全体像】

ようやくこの路線の全体像がおぼろげながら見えてきた。いや、軸(馬券のではない)が見えてきたというところか。


ひとまず2強といっていいであろう、トーセンスターダムとバンドワゴン。本命視したバンドワゴンはスタートが悪い。ゲートを横に向いてでると、ムキになるようにハナへ。ラップ自体は35秒8-47秒4、47秒7-35秒5だから、行きたがったとはいえ、特に乱ペースというわけではない。


2F目から4F目まで11秒台のラップが続き、そこから0秒9落ちての12秒5。息もしっかり入れられただけに、現状ではトーセンスターダムの力を誉めるべきなのだろう。


そのトーセンスターダム。これで3戦3勝だが、着差(秒数)の和はゼロ。僅差で勝ちきるだけに見た目の派手さはないが、測ったような差し切りができるのは本当の強さの証しでもある。鞍上が完全に手の内にいれていて、それだけ脚を使えるかが分かっているのは大きい。


その他はあまり見るべきものはなかったが、筋道を立てる意味では大きかった。この2頭を追うのがトゥザワールドということになろう。


東京新聞杯は雪で仕切り直し。今週もしっかりと当てていきたい。

シンクタンク:京都記念234-60


◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆
第107回 京都記念(G2) 京都芝2200m
【ジェンティルドンナを負かす鉄板◎の正体とは!?】
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◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

一線級が休養に充てることが多い冬場ながら、別定重賞というだけでなく、近年はドバイ遠征を視野に入れる陣営がステップとして使うため、好メンバーが揃う同レース。

今年はドバイを目指すジェンティルドンナがココから始動する。その実績と実力を今更多く語る必要はないだろうし、当然ながら1番人気になることはまず間違いない。“断然1強”と報ずるマスコミもあるだろう。注目すべき存在であることは確かだ。

しかし、馬券的に“買い”かと言えば話は別。

「コッチが驚くくらい、馬がドンドン充実しているんだ。この舞台だし、仮に相手が万全だとしても五分の勝負になると思っている」と豪語する某関係者、この馬こそ厚く買うべきだろう。この情報を知りたければ、当社の無料情報を入手できるようにして頂きたい。

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初代編集長の俺にも言わせろ【フェブラリーで狙うべき馬】

本番につながる一戦になるのか。根岸Sは実に興味深いレースになった。


前半と後半のラップ差は0秒8。やや前のめりのラップで先行馬には厳しい展開。逃げたスリーボストンは殿負け。4番手を進んだエーシントップは14着。同じ位置で駒を進めたドリームバレンチノ、ダノンカモン、アドマイヤサガスは8・9・10着と敗れている。


とすると、このメンバーの中で一番強い競馬をしたのはブライトラインということになる。【5-2-3】から4着。1番人気を裏切ったという見立てもできるが、ポテンシャルを示したという見方もできる。


勝ったのはゴールスキー。展開が嵌った印象もあるが、このメンバーで休み明けで差しきったことは評価されるべきだろう。そのバックボーンは武蔵野S4着。ベルシャザールから0秒3にあるとすれば、同レース2着のアドマイヤロイヤルも今回の敗戦で評価を下げるべきではない。


というのも4角では最内を回りながら、前がゴチャついて進路を探しながら外へと持ち出す。一瞬前が開いて追い出したものの、また前が締まり、思う存分追うことはできなかった。


もう1頭、本番に向けて覚えておきたいのは、やはりテスタマッタ。距離不足にも関わらず、追い込んできた脚には衰えを感じさせなかった。1600なら再び、というシーンがあるかも。


2・3着馬は展開が嵌った感がある。本番でこれ以上を望むのはなかなか酷かもしれない。


一方のシルクロードSは、レディオブオペラが今後にメドの立つ内容。14キロ減にもかかわらず今回も1分7秒台で走りきったこと、2・3着争いをきっちりと粘りこんだところは、勝ちきれなかったとはいえ、勝ち馬ストレイトガールとともにれからのこの路線の主軸になりそうな雰囲気を感じさせた。これからに期待したい。

初代編集長の俺にも言わせろ【治らぬ病】

中山金杯ではなく、有馬記念組。そう決め打ちをしたから仕方がない。それでも悔恨の情は残る。


勝ったヴェルデグリーンに本命。期待にこたえて快勝してくれた。


道中もゆったりと中断から追走。前半36秒5-48秒7、後半48秒7-36秒4と全くのイーヴン。通常ならば前の組に有利なはずだが、レースの最速ラップ11秒1が2F目に出て、そこから次ぎが12秒9と1秒8も落ち込む緩急の激しいペース。これで前につけた馬は2F目で疲弊してしまった。だからこそ、逃げたサトノシュレンは14着。番手のチョウワルグランパ、サダムパテック、ダノンバラードは全て2桁着順に終ってしまった。


ヴェルデグリーンは満を持してというように3角から徐々に進出。それも人気のレッドレイヴンを見るような形で、申し分なし。直線の入り口の手応えで勝負あったという感。


痛恨だったのはサクラアルディート。中山金杯では▲を打った馬。さすがに凡走で印を抜いてしまったが、まだ「狙うタイミングがちょっとずつずれる病」は治っていないようだ。


1番人気のレッドレイヴンはコラムでも触れたが、人気になりすぎ。ただ、GIIに挑んで0秒1差の今回の経験が次ぎに生きてくる。


東海Sは異常なし。特に触れる必要もないだろう。


日曜は京都メインで馬単万馬券的中。流れ自体は悪くない。東京開催も頑張っていきたいと思う。

チェックメイト:シルクロードS200x200


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 【第19回シルクロードS(G3)】

『前回の敗戦は想定内。このレースが
春の最大目標や。具合はすこぶるエエ
し、これは黙って買うとけ』
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昨年、10番人気ハクサンムーンの大ヤリを独占スクープし、馬連◎-○1点目で470円、3連複1万1340円、3連単2万7200円の完全的中をお届けしているのが高松宮記念で、その前哨戦にあたるのが今週行われるシルクロードSとなります。

しかも、最強の関西馬専門情報では、安田記念(馬連1470円、3連単6万2800円)、夏の北九州記念(馬連4630円、3連単5万5230円)などもズバリ的中をお届けしており、古馬短距離重賞が当社の“超ドル箱”であるのは、これらの的中実績にて証明しております。

当社が独占入手した極秘情報によると…今年のシルクロードSで人気が予想されるあの馬には危険な話が浮上!『まだ帰ってきて日が浅いし、今回はギリギリ間に合った感じ。正直6~7割程度やで。あくまで目標は次の(高松)宮記念。反動が出ないように無事に回ってきてくれれば…』というのが厩舎関係者の本音で、勝負度合いはかなり低い。

その一方で!世間一般には二流と見られているが、業界内では凄腕と呼ばれる助手や厩務員を擁するあの厩舎のトーンはうなぎのぼり。『前回の敗戦は想定内。本番ではさらにメンバーが強化されるし、ワシんところはこのレースが春の最大目標や。具合はすこぶるエエし、これは黙って買うとけ』とあの凄腕も話すほど。この馬が馬券に絡めば、馬連でも10倍以上は確定!!

現時点でも関係者の大半が大枚勝負を明言しているシルクロードSの馬連1点勝負(想定回収は1000%超)を、今回限り特別に無料配信致します。本物の関西馬情報なら高確率で馬券になることを是非、この機会に体感下さい(※ご登録頂いた方のみ、レース当日の14時にメール配信。料金は一切必要ありません)

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初代編集長の俺にも言わせろ【まだ間に合う牡馬クラシック】

京成杯はプレイアンドリアルが制した。朝日杯では本命にしたのに、対抗に落とした途端に走られる悪い流れだ。


今回はムキになる面もみせずに、落ち着きがあったのが一番の勝因だろう。道中包まれる形になりながらも脚をしっかりとためて、直線は前が開くときっちりと差しきった。


朝日杯は初芝の馬が制し、京成杯は地方馬が制した。例年にないこの事態こそが、JRAの3歳牡馬のレベルの低さを物語っている。


本命に期待したアデイインザライフ。鞍上・横山典はこの馬の能力を測るかのようにそろっと出して、後方からじっくりと乗った。4角まで殿で待機して大外に持ち出す。それでも上がりは最速の35秒8。それでも差しきれなかったあたりに不満は残るが、ポテンシャルの高さはみせたし、前述のレベルの今年のクラシック路線ならば、この馬でも通用する素地はある。なにせまだ2戦目だ。


日経新春杯は全くの読み外れ。何とも情けない。


勝ったサトノノブレスは菊花賞2着馬。前後半差が1秒2~5差というスローペースに持ち込んだルメールに脱帽と言ったところではある。アドマイヤフライトは完全復調と言っていいのだろう。1キロ差がありながら、上記のペースにも関わらず、最速の上がりを使ってクビ差まで詰め寄った点は高く評価しなければならないだろう。


今週は3重賞。なんとか巻き返したいところだ。

チェックメイト:AJCC200x200


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  【第55回 AJCC(G2)】

『今年のAJCCはこの情報を知らん
  で馬券は買えんよ、ホンマに!』
 と情報網も断言する馬連1点勝負を
    →特別無料公開
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2013年で1番人気に支持されたのは関東馬のルルーシュで結果は7着。勝ったのは3番人気の関西馬ダノンバラード。2012年は1番人気に支持された関西馬ルーラーシップが3馬身差の圧勝、2011年も1番人気に支持された関西馬トーセンジョーダンが勝利し、2着には関西馬のミヤビランベリが食い込むなど、関東で施行されるGII戦にも関わらず、【関西馬】が圧倒しているのがAJCC。

本年度のAJCCには、当社の情報網が独占スクープ!某厩舎が送り込む“確勝級”の存在が発覚。しかも、前走で馬券圏内から外れているとあれば妙味があるのは言うまでもない。

この中間もAJCCに照準を定めて仕上げられており、1週前の段階で『ほぼ完璧。来週はサラッと流すだけでええ』と話していたほどで、相性の良い鞍上も早めに確保してまさに臨戦態勢は万全。『力が足りん…と思っとる人もおるやろうけど、敗因はハッキリしとるんや。あくまでこのAJCCが目標やし、馬券的にも今回が妙味ありやで』と栗東で取材を続けている情報網。さらに、この馬が絡めば馬連1点で回収率は1000%超は確実で『今年のAJCCはこの情報を知らんで馬券は買えんよ、ホンマに!』と情報網も断言するほど!!

テイトオーでダービー制覇、イソノルーブルでオークスを制覇するなど競馬史に輝かしい戦績を残している元JRA調教師の清水久雄をスーパーアドバイザーとして迎え入れ、ビワハヤヒデ、ファレノプシス、ビワハイジなどでGI7勝という金字塔を打ち立てた元JRA調教師・浜田光正が特別顧問と、本物の元JRA関係者が名を連ねているのが、最強の関西馬専門情報チェックメイト。

さらに、当社は栗東に本拠地を構える唯一無二の情報会社。関西馬専門情報でしか入手できない『西からの勝負話がどれほどオイシイ馬券になるのか』を、昨年も実績にて証明し続けております。この機会に本物の情報で獲る1点馬券、回収率1000%超を是非ご堪能下さい。(※ご登録頂いた方のみ、レース当日の14時にメール配信。料金は一切必要ありません)

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初代編集長の俺にも言わせろ【暗中模索】

シンザン記念を○▲でなんとかかんとか的中させて片目が開いたかと思ったら、フェアリーSは◎△で馬単万馬券。こいつは正月から縁起が良い。


ただ、その2つのレースともに見るべきものは少なかった。シンザン記念は前半のラップが35秒5-47秒9。後半が45秒9-34秒1。これならば逃げ切れて当たり前だし、むしろミッキーアイルがそれでも上がり34秒を切れなかったのが物足りない。確かに道中の最遅ラップが12秒4で、絶妙な平均ラップに落とし込んだ浜中は見事だ。それでも、この馬がクラシックの主役という説得力を持たせるには上がり33秒台という数字が欲しかった。燃えすぎる気性の問題もあり、この路線はまだ暗中模索ということにしておきたい。


2着のウインフルブルームにしてもそう。朝日杯3着からの臨戦だけに、朝日杯のレベルを証明する意味でも差し切らなければならない一戦だった。一応、賞金は重ねただけに、陣営はほっとしているのかもしれないが。


本命に推したモーリスこそ、あの位置にいながらこの2頭を捕らえ切れなかったのは残念。過大評価していたのかもしれない。


フェアリーSはオメガハートロック。予想コラムを書かなかったのでここに書いておくと、全ての馬が1勝馬。いわば500万クラスが重賞の皮を被っているようなもので、こちらも勝ち馬の今後の印付けには十分注意を払わなければならない。なにせ、前半が60秒4というスローだったこともあるが、勝ち時計は1分36秒3。5Rの未勝利戦ですら1分35秒6だ。


ただ、一つだけポジティブなことを記しておけば、この馬の根性を引き出した戸崎の好騎乗。直線で2度くらい他馬にぶつけながらも馬を怯ませることなく、最後まで末脚を引き出させた。これがニシノアカツキとの叩き合いに勝利した最大の要因。本当の一線級と当たる日が楽しみだ。


いずれにしても、金杯の借りを今週きっちり返せたことは素直に嬉しい。今年もヨミトクケイバに期待してください。



競馬予想サイトって
世の中に多数ありますよね?

その中でも実際に的中を出し続ける
サイトというのは1割にも満たないでしょう。

そこで、最近、注目していた
スマートウィンの予想を体験してみました。




実際配信された予想は・・・

6日京都11R万葉Sでした。

結果は・・


3連単 10-2-3 的中!


配当は…


6,360円!!



さらに1月5日京都8Rの予想は・・




4⇒6⇒5の順で入線し・・

3連単 4-6-5 大的中!


配当は…


54,430円!!

◎▲○のほぼパーフェクト的中で54,430円!


信じてみるものですね。


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フェアリーS、シンザン記念を獲りたい方は必見
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初代編集長の俺にも言わせろ【気がつけば厄年】

金杯で完敗。いやはや散々な年明けになってしまった。


中山は置きにいったつもりはないが、ディサイファに本命。それが55キロながらもクビ差で連を外し、57.5キロのオーシャンブルーに勝たれてしまう。


ドリームヒーローが造ったラップは前後半差が1秒5~7というハイペース。一人旅でバテるのは分かっていたが、それを待ちきれないのが1番人気の悲しい性。自分から動くハメになり、その分伸び切れなかった。それでも、馬群の狭いところを割ってさいごまで脚を使ったことは評価したい。


ワンツーの2枠両馬はこれを見てから動き出した。内と外に離れたが、ともに鋭い末脚を披露。オーシャンブルーはブリンカーで一変。実力馬が馬具で一変するのはよくあるパターン。57.5キロでも走れた理由はここにあった。


京都金杯はエキストラウインドが快勝。昨年秋のトーセンラーが初のマイルでGI勝ちを収めたのは記憶に新しいが、こちらも長い距離をずっと使われてきて、初めてのマイル挑戦でタイトルゲット。どうにもこの路線の層の薄さは今年も変わらないようだ。


しかるに、この距離の重賞予想を立てるときに、どのレースがハイレベルだったかを考えてもそれは的中に結びつかないということなのかもしれない。すなわち、どのハイレベルレースもレベルは低いのだ。それならば、他の距離で戦ってきた馬のほうが、その路線のほうがずっと骨っぽいメンバーで剣と剣をつきあわせ、切磋琢磨してきたといえるのだろう。自戒を込めて肝に銘じておきたい。


そんなわけで、今年のスタートは散々になってしまったが、今年もしっかりと頑張っていく所存です。明日には編集部員見習いの新しい連載がスタートします。そちらともども、本年もよろしくお願いいたします。


正月の変則開催は穴馬券の宝庫!
3歳重賞に毎年恒例の“お年玉情報馬”がスタンバイ!


第48回シンザン記念(G3)

「まず負けないよ」とは厩舎サイド。直接聞いている者は少ないそうだが、とにかくその自信度はすさまじく、栗東でも「あの陣営があそこまで吹くのも珍しい。最近ではチョッとお目に掛かれないくらい」と、一様に驚いているらしい。

そして、「ほぼ相手探しと割り切れる1戦」とウワサされる中、その筆頭格に浮上したのは、人気を分け合うであろうあの実績馬ではなく、なんと……。

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第30回フェアリーS(G3)

暮れに行われていた頃から波乱の多い重賞だが、年明けに移設されてもその傾向は強い。昨年は3連単51万馬券、一昨年も50万馬券と超高配当決着。

「今年の牝馬はレベルが高い」と言われているが、だからこそ穴馬が目立ちにくく配当を高めてくれる。

先日の阪神JFのレッドリヴェールもまさにソレ。今年の世代の牝馬戦は常にイイ馬券になる可能性があるが、このフェアリーSは特に『狙える』極上の穴情報が存在する。

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提供:競馬エンタメサイト【WORLD競馬WEB】

初代編集長の俺にも言わせろ【噛み合わない歯車】

どうにも歯車が噛み合わない。今度は天の邪鬼を起こさずに勝負したら、あっさりと3着に敗れる。いかにもリズムが悪い。


掲示板に載った5頭の4角通過順は6・10・2・6・2。中団にいた馬に有利な流れになった。ハナに行ったエスポワールシチーが自分の競馬に徹する。前半36秒8-49秒2、後半48秒8-36秒6。エスポワールシチーが造ったらラップはイーヴン。一見すると前に行った組に有利に見える。


ところが、前半の3Fを分解してみると、12秒4-11秒0-13秒4。このレースで一番速いラップが2F目に出ている。3F通しでみれば36秒8だが、2F目に最も厳しい流れが出てから2秒4も一気にラップが落ちる緩急の激しい展開。突っかかっていったエスポワールシチーとホッコータルマエはいわば自爆といっていい。


そう考えるとやはりホッコータルマエは一番強い競馬をしているのだ。一旦は直線で先頭に立って、一瞬は3番手以降を突き放したのはさすがと言っていい。この敗戦で評価をさげる必要はない。


この流れを利したのが、ベルシャザールとワンダーアキュート。ベルシャザールは脚元のこともあったがダートに舞台を移したことが良かった。ホッコータルマエを負かすまでの説得力はないと記したが、勝たれたのでなんとも面目ない。ただ、今回は敵失絡みなだけに、本当にどちらが強いのかは次回の対戦まで持ち越しとしたい。


ワンダーアキュートはこれでJCダート3年連続2着。勝ちきれないあたりがこの馬らしい。東京大賞典、帝王賞など2・3着が多く詰めが甘くて決めきれない。今年ホッコータルマエに2戦2敗だけに、この馬こそ流れが向いた感は否めない。


レースを見ていてもったいない競馬をしているなと思ったのがテスタマッタ。3F目が落ち着いたので、道中で位置を上げていかなければいかなかったのはなんとも残念。一か八か、腹を括ってケツから行って末脚に賭けても面白かった。


突然ですが・・・

世の中に当たる競馬情報サイトは存在します。

今回、当たる競馬情報サイトを3サイトご紹介します。


実際に的中レースは・・

・菊花賞馬単1点的中!
・10月13日京都8R 3連単的中!

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