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2015年04月

マイラーズカップ

【阪神11R・マイラーズカップ(自信度C)】

◎ 14 ミッキードリーム
○ 07 フィエロ
▲ 09 フルーキー(○=▲も)
注 06 ディアデラマドレ
△ 02 テイエムタイホー
△ 03 マイネルメリエンダ 
△ 18 クラレント

フローラS

【東京11R・フローラS(自信度B)】

◎ 06 ディアマイダーリン
○ 06 シングウィズジョイ
▲ 01 マキシマムドパリ(○=▲も)
注 16 ナガラフラワー
△ 12 フロレットアレー
△ 09 リアンドジュエリー

福島牝馬S

【福島11R・福島牝馬S(自信度C)】

◎ 02 ブランネージュ 
○ 11 ペイシャフェリス
▲ 13 アルマディヴァン(○=▲も)
注 10 グレイスフラワー
△ 16 パワースポット
△ 05 ケイティバローズ
△ 03 ウエスタンメルシー

編集部員見習いKの重賞狙い馬

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。今週も早速ですが、重賞狙い馬。
福島牝馬Sの本命はパワースポット。2走前の京都牝馬Sはスローの中、上がり2番目の速さで3着。前走の中山牝馬Sでは上がり最速で3着と好走。今回は他馬と比較して54Kの斤量はいかにも有利。他に目立った実績馬も不在の今回は初重賞制覇のチャンス。

対抗はリラヴァティ。2走前は休み明けのプラス18キロという事もあり崩れたのは仕方無い。前走はきっちり勝ち切ったところを評価したい。小回りコースは歓迎のタイプだけにスンナリ逃げれれば押し切れるだけの力をつけてきた。

他には前走の中山牝馬Sでは人気を裏切ったブランネージュも今回は休み明け2走目だけに変わり身を期待したい。
好走距離はマイルだけに1F延長は微妙だが、牡馬混合のニューイヤーSを好走したペイシャフェリスも押さえておきたい。
中穴位になりそうなオメガハートロックも今回は休み明け2走目。前走はプラス12Kだっただけに、一叩きされた今回は上積みが見込める。

マイラーズCの本命はフルーキー。マイルから1800Mでは崩れ知らずの堅実派。フィエロと本命は迷ったが、使ってきた分だけこちらを本命とした。

対抗はフィエロ。実力通りならこの馬か本命だが休み明けで本番はまだ先と考えると、ここは本番前の一叩きとして捉えるのが妥当なところ。

他にはマイルなら崩れないダノンシャーク、牝馬ながら決め手ならメンバー屈指のディアデラマドレ、六甲Sの1,2着のテイエムタイホーとヒストリカルも侮れないところ。

フローラSの本命はディアマイダーリン。フラワーC3着はこな中では実績上位。未勝利と赤松賞勝ちのある東京コースに替わるのもこの馬には有利。

対抗はアドマイヤピンク。アネモネSは後方から上がり最速で3着と好走。決め手だけならメンバー随一だが、直線の長い東京コースとは言え、開幕週の馬場が向くかどうか。

他には勝ち味に遅いが崩れないマキシマムドパリ、チューリップ賞では、後の桜花賞馬レッツゴードンキと0.5秒差の5着と健闘したアスカビレン辺りは押さえたい。
ただ、東京コースの2000Mは、何度も書いているが内有利。それだけに内目に入った逃げ先行馬には注意を払いたい。

それでは今週はこの辺で失礼します

皐月賞

今年の皐月はスプリングS組。

【中山11R・皐月賞(自信度A)】

◎ 05 リアルスティール
○ 15 ダノンプラチナ
▲ 08 サトノクラウン(○=▲も)
注 07 キタサンブラック
△ 02 ドゥラメンテ
△ 10 ペルーフ
△ 01 ブライトエンブレム
△ 09 ミュゼエイリアン

アンタレスS

【阪神11R・アンタレスS(自信度B)】

◎  ローマンレジェンド
○  ナムラビクター
▲  アジアエクスプレス (○=▲も)
注  アスカノロマン 
△  クリノスターオー 
△  サミットストーン 
△  ワイドバッハ
△ マルカプレジオ

編集部員見習いKの重賞狙い馬

皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。
早速ですが、今週の重賞狙い馬。
皐月賞の本命はサトノクラウン。弥生賞では小回りの中山を克服しての勝利、それも休み明け初戦だっただけにその評価は高い。

対抗はリアルスティール。スプリングSは前半800Mが49.8に対して、後半800Mが46.5という典型的な前残りの展開。
4角先頭のキタサンブラックを差せなかったのは、展開上仕方ないところ。むしろ前にいたダノンプラチナ、ベルーフを交わした事を評価する。

他には共同通信杯以来となるが、良血馬のドゥラメンテ、G1馬ダノンプラチナ、弥生賞2着のブライトエンブレムは買い目には入れたい。
穴っぽいところではグァンチャーレ。弥生賞4着は決して侮れない。差し馬向きの馬場もこの馬には味方するだろう。
毎日杯組は勝ち馬のミュゼエイリアンは共同通信杯4着、2着のダノンリバティも京成杯では5着と、弥生賞、スプリングS組と比べて1枚落ちるメンバーと言わざる終えない。唯一買えるのはアンビシャスだけで、他は消すと思う。

アンタレスSの本命はアジアエクスプレス。前走の名古屋大賞典は逃げたメイショウコロンボを半馬身捕まえ切れなかったが、3着とは9馬身差。
今回は休み明け2走目だけに上積みが見込める。

対抗はナムラビクター。前走の東海Sの大敗は気掛かりだが、大きく崩れたのは最近では前走だけで常に好走している。今回は得意の阪神だけに前走の大敗を気にする必要は無いだろう。

他にはオープン特別で好走を続けているマルカプレジオ、マーチS2着のイッシンドウタイ、1000万、準オープンを完勝して勢いに乗るレッドグランザ、久々だが57.5KでシリウスS勝ちのクリノスターオーも斤量面では有利。出来次第というところだろう。
ここは混戦なだけに手広く買うのも良いだろう。
ただ、ローマンレジェンドは否応なく買い目には入れるけどね。

それでは、今週はこの辺で失礼します。

桜花賞

【阪神11R・桜花賞(自信度B)】

◎ 06 レッツゴードンキ
○ 15 ココロノアイ
▲ 08 ルージュパック(○=▲も)
注 13 クイーンズリング
△ 09 アンドリエッテ
△ 05 ベルフィカ
△ 02 ムーンエクスプレス

阪神牝馬S

【阪神11R・阪神牝馬S(自信度B)】

◎ 04 カフェブリリアント
○ 10 ホエールキャプチャ
▲ 14 スマートレイアー(○=▲も)
注 08 レッドリヴェール
△ 12 ウリウリ
△ 15 メイショウマンボ
△ 13 ダンスアミーガ

NZT

【中山11R・NZT(自信度B)】

◎ 16 ヤングマンパワー
○ 12 アルマワイオリ
▲ 14 アクティブミノル(○=▲も)
注 04 マテンロウハピネス
△ 02 ネオルミエール 
△ 09 グランシルク
△ 11 ルナプロスクター
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