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「POG大魔王」が先週の
レースをぶった切る!!


馬の本質を見抜く男が
サラブレッドの魅力を紹介


お馴染み田端到・加藤栄・
大越正実が週替りで語り尽くす


「ヨミトクケイバ」編集長の
徒然コラム


両メインを中心に
3鞍を徹底分析


未勝利戦の狙い馬&
目指せ、一攫千金!!


「次狙おう」&現役TMの
オフレコ話


リクエスト歓迎。あなたの
愛馬探します!!


関係者の間でささやかれる
噂話をコッソリ教えます


週2日配信・
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2015年03月

高松宮記念

【中京11R・高松宮記念(自信度B)】

◎ 04 エアロヴェロシティ 
○ 08 アンバルブライベン
▲ 18 ストレイトガール(○=▲も)
注 16 ミッキーアイル
△ 15 ハクサンムーン
△ 17 コパノリチャード
△ 03 ローブディサージュ
△ 13 ダイワマッジョーレ

日経賞

【中山11R・日経賞(自信度B)】

◎ 05 クリールカイザー 
○ 09 フェノーメノ
▲ 06 アドマイヤデウス(○=▲も)
注 10 サウンズオブアース
△ 07 タマモベストプレイ
△ 03 ウインバリアシオン

編集部員見習いKの重賞狙い馬


皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。早速ですが、今週の重賞狙い馬。
日経賞の本命はクリールカイザー。近走は強敵相手の勝利だけにその価値は高い。前走より相手はやや落ちるだけに、ここでも十分勝ち負けするだろう。
相手はサウンズオブアース、ステラウインド、ウインバリアシオン、ホッコーブレーヴといったところ。
フェノーメノの目標は明らかに天皇賞(春)だけに、ここは少し評価を下げる。

毎日杯の本命はナヴィオン。前走のアーリントンCでは4着もタイム差無し。その時より差しの決まる馬場状態なだけにここは好勝負出来るだろう。
対抗はアンビシャス。前走の共同通信杯3着ならここでは実績上位。ただ決め手の差でこちらを対抗とした。
他にはアッシュゴールド、ロードフェリーチェらも押さえるとして、中穴になりそうなシュヴァルグランは買いたいところ。若駒Sを回避しての出走だけに、順調度は少々気になるところだがこれまでの戦績だけなら十分戦えると思う。

マーチSの本命はマスクトヒーロー。中山1800巧者だが57Kの斤量だけが気掛かり。だが個人的にはビハインドザマスクの子どもが重賞に出てきた訳だしそこから買いたい…

対抗はドコフクカゼ。前走の仁川Sではマルカプレジオに最後差されはしたが、増えていた馬体重も減ったのは好材料。昨年3着の時と同斤量なのも有利に見える。

他には一時の不調を脱した感のあるソロル、前走より2K軽くなるキクノソル、前走が圧勝だったレッドグランザなど、近走好調かつ斤量減、もしくは変わらない馬を狙いたい。

高松宮記念の本命はストレイトガール。昨年のスプリント戦線は馬場状態が悪かっただけにその結果を鵜呑みにしてはならない。
重馬場もこなせない訳では無いが良の方が良いのは間違いないところ。香港スプリントからのぶっつけになるところは気掛かりだが、重い斤量を背負わされるステップレースを使って疲労を溜めるよりも、ぶっつけの方が良いという事もある。

対抗はエアロヴェロシティ。昨年の香港スプリントの勝ち馬だけに時計の掛かる中京の馬場は合うかもしれない。
左回りをこなせれば圧勝のケースもあるもしれないが、時として惨敗するのもこの馬。だが無印にする勇気はない…

他には前走、本来の姿を見せてくれたハクサンムーン、シルクロードSでは牝馬の55.5Kでも勝ったアンバルブライベン、嵌まった時には馬券に絡んでくるサドンストームまでは買い目に入れたい。
人気薄で狙いたいのはエイシンブルズアイ。前走の結果だけで人気を落とすなら美味しい穴馬となる可能性がある。

逆に人気で消したいのはコパノリチャード、ミッキーアイル、ダイワマッジョーレ。
コパノはスピード勝負のスプリンターとは思えない。馬場が渋れば別だが良なら消す。
ミッキー、ダイワの両頭もスプリントより1400巧者。
人気になりそうなこの3頭を消して、穴馬に流すのも高配当狙いとしては有りだと思うが。

今週はこの辺で失礼します。

阪神大賞典

【阪神11R・阪神大賞典(自信度B)】

◎ 07 ラブリーデイ
○ 01 ラストインパクト
▲ 08 ゴールドシップ(○=▲も)
注 04 スズカデヴィアス
△ 09 フーラブライド

スプリングS

【中山11R・スプリングS(自信度B)】

◎ 06 リアルスティール
○ 08 ダノンプラチナ
▲ 03 ペルーフ(○=▲も)
注 05 ブラックバゴ

ファルコンS

【中京11R・ファルコンS(自信度B)】

◎ 14 ワキノヒビキ
○ 16 セカンドテーブル
▲ 09 アポロノシンザン(○=▲も)
注 03 アクティブミノル
△ 13 フミノムーン
△ 15 レンイングランド
△ 04 ビヨンジオール
△ 18 プリクラスト

フラワーカップ

【中山11R・フラワーカップ(自信度B)】

◎ 12 ディアマイダーリン
○ 09 ティーエスクライ
▲ 14 ロッカフラベイビー(○=▲も)
注 11 ジャポニカーラ
△ 03 ローデッド
△ 04 ノットフォーマル
△ 01 アルビアーノ

編集部員見習いKの重賞狙い馬


皆さん、どうもです。編集部員見習いKです。今週も早速ですが、重賞狙い馬。
フラワーCの本命はディアマイダーリン。赤松賞ではアネモネS1,2着のテンダリーヴォイス、メイショウメイゲツ、フェアリーS勝ち馬のノットフォーマルを押さえての勝利だけにその価値は高い。

他はもうドングリの背比べ。前走フェアリーS勝ちのノットフォーマルは展開が向いた。
2着のローデッドも鞍上の好判断で3コーナーでは2番手に着けてのものだけに、その結果をそのまま鵜呑みにするのはちょっと危険だと思う。

ファルコンSの本命はアクティブミノル。朝日杯FSでは逃げて0.5秒差の5着。2番手に着けた京王杯2歳Sの勝ち馬セカンドテーブルが14着に大敗している事からも、前に行った組では善戦したと言える。
今回は1F短縮に加え直線も阪神外回りほど長くはない訳で、前走よりもう一踏ん張り出来るのではないかと思う。

対抗には本命と同様な理由でレンイングランド。シンザン記念では決め手の差で負けはしたが、勝ち馬とは0.1秒差なら悪くない。この馬も1F短縮は有利。

他ではクロッカスS2,3着のブリクスト、アポロノシンザン。前走が今回と同じコースのなずな賞で完勝だったフミノムーンまでは買い目に入れたい。

スプリングSはかなりな好メンバーが揃った。その中で本命はリアルスティール。共同通信杯ではデビュー2戦目とは思えない走りで完勝。小回りに替わるがあまり気にしなくても良いと思う。

対抗はダノンプラチナ。休み明けな分リアルより少し評価を下げた。朝日杯では後方からの競馬で差しきったが、先行出来るのもこの馬の魅力。小回りの中山にも対応出来るだろう。

一方で弥生賞でのシャイニングレイの結果を見る限り、ホープフルSのレベルは少し疑問を持たざるを得ない。
そう考えるとシャイニングレイと接戦だったブラックバゴ、そのブラックバゴと京成杯で僅差だったベルーフは上記2頭に比べてやや劣ると思う。
ただ中山の小回りを経験しているという点では突け入る隙もある。

阪神大賞典の本命はゴールドシップ。前走のAJCCは得意の中山だったが外回りコースが悪かった(そう思っている)
実績あるこのコースで負ける訳にはいかない。

対抗はトーホウジャッカル。昨年の菊花賞馬だけに希望的観測も含めての対抗評価。

距離実績からこの2頭が人気になると思うが、恐らく前を行くであろうゴールドシップを早めにトーホウジャッカルが捕まえに行くと最後までトーホウが粘れないという事がなきにしもあらず。

その点を考慮して、善戦マンのカレンミロティック、好調なラブリーデイ、距離は微妙だが54Kの斤量は魅力なフーラブライトまで買う。

今週はこの辺で失礼します。

フィリーズレビュー

【阪神11R・フィリーズレビュー(自信度B)】

◎ 13 ベルフィカ
○ 10 ムーンエクスプレス
▲ 17 クイーンズリング(○=▲も)
注 01 レオパルディナ
△ 02 ラッフォルツァート 
△ 03 コートシャルマン
△ 14 スマートプラネット

中山牝馬S

【中山11R・中山牝馬S(自信度E)】

◎ 09 ブランネージュ
○ 03 バウンスシャッセ
▲ 15 パワースポット(○=▲も)
注 08 アイスフォーリス
△ 04 マイネグレヴィル
△ 13 シャトーブランシュ
△ 02 グレイスフラワー
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