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2013年12月

編集部員見習いKの馬券日記【後輩からの電話】

みなさん、どうもです。編集部員見習いKです。さっそくですが今週は、馬券日記から。

土曜日、DON!!

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まぁ、相変わらずハズレ…


有馬の予想をしている土曜の夜に、後輩Sから5年ぶりに電話があった。


この後輩S、昔はかなりな浪費家。02年の10月26日の土曜日、後輩Sからの電話で『明日の天皇賞、何が来ると思いますか?』と聞いてきたので『クリスエスとトップロードやろ!』と即答。『1番人気のファインモーション要らないですか!?』とまた聞いてきたので、『来ないと思うけど、一応押さえかな…』と返事。『そうですかぁ…』と言って電話を切った。


翌日曜、天皇賞後に後輩Sから電話が。『Kさんのおかげで携帯代と当面の生活費稼げました。ありがとうございました!!』だって。


そんな後輩Sも今や2児のパパ。大人になったなぁ…


そんな訳で今回の久々の電話も有馬記念の事。『ゴールドシップ、消そうと思うんですけど、』と聞くので『うーん…JC15着だし、それも良いけど中山向きだし、俺は買うけどね。』と返事。それから色々話をしたが、何だか昔にも戻ったみたいで楽しかった。


それでは日曜日分。ドーン!

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オルフェーヴルが引退ということで、色々と特集コーナーがあった。その中で、『最も印象に残ったレース』というものがランキング形式であった。1位が12年の凱旋門賞。2位が逸走した阪神大賞典。どちらも負けたレースというのがこの馬らしいという気もするんだけどね。


そして今回、レース後に引退式をすると発表。レース後に引退式と言えば98年、単勝1.1倍の圧倒的人気の中、3着に敗れたレースを思い出し『オルフェーヴル、大丈夫かな…』という思いも少しはあったのだが、発走して正面スタンドを走る姿を見て『これは勝ったな!!』と思ったが、まさか8馬身もの差をつけて勝つとは思わなかった。
今、アンケート取ったら、間違いなく13年の有馬記念が1位になると思う。


圧倒的な力の差を見せつけての引退。『もっと見たい!』と思わず思ってしまうほど。オルフェーヴルより強い馬は出るだろうが、オルフェーヴルほど個性的な馬はもう出ないだろう。しばらくゆっくり休んで、元気な産駒を送り出して欲しい。


月曜日分、バン!

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それでは、先週も含めた収支。


2週合計 購入額 27400円 払い戻し額 7350円
40週合計 購入額 519700円 払い戻し額 654490円
回収率 125%



今回で『編集部員見習いKの馬券日記』は最後となります。最初は、『どうせやるなら他がやらないような事をしたいな♪』と思い、収支を公表するなどやりました。『これで回収率100%どころか、70%以下とかだと恥ずかしいな…』と思ってましたが、『120%オーバーなら公表して恥ずかしくないかな』と思っています。


それではみなさん、また、お会いしましょう。よいお年を。

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「アノ厩舎の動向が特に目に付く」
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「一年の計は金杯にあり。」

“一年の計は元旦にあり”と言うことわざがあるが、中山金杯と京都金杯ではこれになぞらえて「一年の計は金杯にあり」と言われる。まるでこのレースが“運試し”のように扱われているが、関係者に言わせれば実はそこまで難しいレースではない。

的中させるにはちゃんとしたロジック(情報)がある。

まず大事なのが年末年始の厩舎の調整。昨年は12月23日をもって中央競馬の全日程が終了。そこから新年の競馬が始まるでに、例年以上に間隔があいている。

その間、厩舎がどんな調整で馬を仕上げているのか。

この見極めが正月競馬を迎えるにあたってもっとも大事なポイントだ。つまりは、厩舎の本気度が問われるということ。

「正月競馬こそ情報が必要」と言われるが、この金杯はその最たるレース。逆に言ってしまえば、情報さえあればかなりの確率で的中させることが可能なのだ。

当社は栗東トレセンの目と鼻の先に本拠を構え、トレセン内の日々の動きを全て察知している。

今年の金杯は

「アノ厩舎の動向が特に目に付く」
「どうやら本気で開幕ダッシュを狙っている」
「○○先生ももう定年まで時間がないからな」

などなど、当社の情報網によると、ある特定の厩舎の話についてのとても多い。この馬、下馬評ではそんなに評判は高くないが、実は陣営はかなり狙っていることが判明している。

今年の京都金杯で馬券になるのは十中八九この馬であるのは間違いない。

そしてこの馬が馬券になれば、回収率2000%を超える高配当ゲットも十分可能だ!

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メインレース展望【12月29日(日)大井10R・東京大賞典】

有馬記念が見立てと違って恥ずかしいやら情けないやら。そんな私に2013年最後のチャンスが東京大賞典。13年の落とし前は13年のうちに、である。


とはいうものの、なんとも寂しいメンバー構成である。今年は9頭立て。中央馬を脅かすような地方の怪物は今年も見あたらず、大井競馬場はJRAに馬場を貸すだけになりそう。去年、一昨年もJRA勢が掲示板独占。今年は5頭はどうかと思うが、馬券圏内に関しては中央馬ということになりそう。


JRA5頭のうち、JCダート組が4頭。ブラジルC組が1頭。レースレベルは論じるまでもない。


昨年の覇者のローマンレジェンド。昨年はJCダート4着からの臨戦だったが、そこまで6連勝と勢いがあった。今年は重賞戦線を使ってきたとはいえ、帝王賞では6着、JCダートでは13着とトップクラスのところで力を出し切れていない。


JCダートで掲示板に載った3頭についてはJCダートのレース回顧の記事を引用したい。


掲示板に載った5頭の4角通過順は6・10・2・6・2。中団にいた馬に有利な流れになった。ハナに行ったエスポワールシチーが自分の競馬に徹する。前半36秒8-49秒2、後半48秒8-36秒6。エスポワールシチーが造ったらラップはイーヴン。一見すると前に行った組に有利に見える。


ところが、前半の3Fを分解してみると、12秒4-11秒0-13秒4。このレースで一番速いラップが2F目に出ている。3F通しでみれば36秒8だが、2F目に最も厳しい流れが出てから2秒4も一気にラップが落ちる緩急の激しい展開。突っかかっていったエスポワールシチーとホッコータルマエはいわば自爆といっていい。


そう考えるとやはりホッコータルマエは一番強い競馬をしているのだ。一旦は直線で先頭に立って、一瞬は3番手以降を突き放したのはさすがと言っていい。この敗戦で評価をさげる必要はない。


となれば、ホッコータルマエは激走の疲れがあるかどうかだけ。中3週できっちりと本追い切り2本。それも一杯にしっかりと追ってともに4馬身追走で先着。疲れどころか前走以上の状態とみていいだろう。10頭ならば前述のような乱ペースに巻き込まれることもない。ならば、この馬の真の実力を見せつけてくれるだろう。


対抗にはニホンピロアワーズ。引用文には『エスポワールシチーとホッコータルマエはいわば自爆』と記したが、この馬もホッコータルマエについていったクチ。半年ぶりのレースでそれだけ厳しい展開に巻き込まれながら掲示板を確保し、大崩れしなかったのはこの馬のポテンシャルの高さを改めてしめしたということ。そしてこの馬もポリトラックで本追い切り2本、ともに一杯に追って単走ながら終いの脚をきっちりと伸ばした。一叩きで状態アップは間違いない。


最先着のワンダーアキュートが単穴。こちらはJCダートで流れが向いた側である。それでも栄冠を手に入れなかったあたりが、この馬の決め手のなさ。今回も先行馬2頭をきっちりマークしながらの競馬になるだろうが、あちらの2頭の条件が好転するのであれば、ちょっと厳しい。点数を絞るなら本命=対抗の1点。


【大井10R・東京大賞典(自信度A)】

◎ 05 ホッコータルマエ
○ 06 ニホンピロアワーズ
▲ 04 ワンダーアキュート
注 07 ローマンレジェンド




2013年の最後を締め括る
第59回 東京大賞典 (G1)

今年は…
ホッコータルマエ、ニホンピロアワーズ、ワンダーアキュートなどが参戦!

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編集部員見習いKの馬券日記【年末POG】

みなさん、どうもです。編集部員見習いKです。このコラムがアップされている頃は、もう今年の競馬は終わっちゃってるんだろうな…


たとえ年末だろうと競馬の無い週末は寂しい・・・が、05年から友人Tと最近は友人Nも加わってPOGの指名をしているんだけど。


『この時期に?普通はダービー後じゃない?』と思うかもしれないが、以前JRAがやっていた企画をそのままパクらさせて頂いた。


ルールは、金杯から有馬(最近は阪神C)までで最も賞金を稼いだ人の勝ち。3歳馬5頭、古馬5頭の計10頭指名。 ただ3人でやっているから被る事も多々ある。という事で指名はドラフト方式。なので指名1位から順に発表し、被ったらじゃんけん。


ただ、このPOGを一番難しくしているルールがもうひとつある。それは、前年のG1勝ち馬は除外という事。これにより、ジェンティルドンナ、ゴールドシップ、フェノーメノ、キズナ等は指名不可。
こういう楽しみ方もあるので皆さんも競馬仲間とやってみてはいかがですか。


それでは今週の馬券日記。

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3
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5


土曜中京メイン、愛知杯。牝馬限定のハンデ戦ということで、いかにも荒れそう。こんな時は人気薄から買う。
13番人気だが、コスモネモシンから。そこから人気薄にも流したのだが、まさか12番人気までは押さえていたが、14番人気のキャトルフィーユまで来るとは思わなかった。


続いて日曜分。

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9


中山メイン、朝日杯FS。来年のクラシックを賑わしそうな…気は全くしない小粒なメンバー。その中でも、プレイアンドリアルには、頑張って欲しいと思い軸に。終わってみれば、初芝のアジアエクスプレスに勝たれてしまう…来週のラジオNIKKEI杯には、多少は期待…出来そうもないかも…


今年の競馬も後1週を残すのみ。悔いなく終われればと思う。


それでは今週はこの辺で失礼します。
回収率等は、来週まとめて発表します。


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“一年の計は元旦にあり”と言うことわざがあるが、中山金杯と京都金杯ではこれになぞらえて「一年の計は金杯にあり」と言われる。まるでこのレースが“運試し”のように扱われているが、関係者に言わせれば実はそこまで難しいレースではない。

的中させるにはちゃんとしたロジック(情報)がある。

まず大事なのが年末年始の厩舎の調整。昨年は12月23日をもって中央競馬の全日程が終了。そこから新年の競馬が始まるでに、例年以上に間隔があいている。

その間、厩舎がどんな調整で馬を仕上げているのか。

この見極めが正月競馬を迎えるにあたってもっとも大事なポイントだ。つまりは、厩舎の本気度が問われるということ。

「正月競馬こそ情報が必要」と言われるが、この金杯はその最たるレース。逆に言ってしまえば、情報さえあればかなりの確率で的中させることが可能なのだ。

当社は栗東トレセンの目と鼻の先に本拠を構え、トレセン内の日々の動きを全て察知している。

今年の金杯は

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2013年の最後を締め括る
第59回 東京大賞典 (G1)

今年は…
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メインレース展望【12月23日(祝・月)阪神11R・阪神C】

有馬記念の後にもう1日。なんとも無粋なことをJRAはしてくれるものだ。いつまでこの悪日程を続けるのだろうと思っていたら、ようやく主催者側もそれに気付いたようで、どうやら今年で打ち止めのようである。この阪神Cも来週からは有馬記念の前日土曜に移る。


さて、今年のこの路線。1200のチャンピオン・ロードカナロアはターフを去ってしまったし、正直スプリント戦線でそれに次ぐ馬といっても名前が挙がらない。一方のマイル路線も初めて1600を使ったトーセンラーにGIを勝たれるぐらいだから層は薄い。


そこを頭にいれて、来年以降のこの路線のエースに、との期待をこめてコパノリチャードはどうか。ただ、スワンSは前半35秒4-後半34秒0でペースに恵まれた面が大きい。続くマイルCSでも4着に粘ったが、これも35秒1-34秒1。楽なペースで逃げている割に、自身は34秒7と2戦続けて上がりは34秒台と切れる脚をみせることができなかった。


では成長株ダイワマッジョーレか。一応、この2戦を評価してという形だが、本当に強い馬ならば、その2戦、特にスワンSは逃げ馬が34秒台の脚しか使えなかったレースで、きっちりと勝ちきっていなければいけない相手関係だった。ここは対抗までに留めたい。


今の阪神は内目がかなり荒れており、外差しの馬場。その点をプラスしてマジンプロスパーの復活走に賭ける。


前走は鞍上がクビを傾げるよもやの5着。ただ、それは休養明けのGIで4着と激走した疲れが出たものとみる。だからこそ、負荷をきっちりと掛けきらずにプラス6キロ。今回はマイルCをスキップして阪神Cへ。追い切り時計も自己の坂路ベストに0秒4差なら大分戻ってきたと考えていいだろう。阪神1400は阪急杯を昨年制し、今年はロードカナロアに僅差の2着。


マイルCSで本命を打ったクラレントはよもやの大敗。仕上げミスもあったが、あそこまで悪い意味で変わると本質的にサウスポーなのだろう。ここは押さえまで。

特注にサダムパテックをすえて、冬馬ガルボ、テイエムオオタカまで。


【阪神11R・阪神C(自信度B)】

◎ 18 マジンプロスパー
○ 03 ダイワマッジョーレ
▲ 16 コパノリチャード(○=▲も)
注 08 サダムパテック
△ 07 クラレント
△ 14 ガルボ
△ 05 テイエムオオタカ



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【阪神JF】 ◎○馬連1240円
【マイルCS】◎○馬連1930円
【天皇賞秋】 ◎○馬連1190円
【ダービー】 ◎○馬連 970円

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栗東トレセンの目と鼻の先に本拠を構え、トレセン内の日々の動きを全て察知している関西馬情報専門会社CHECKMATEですが、ファン投票1位のオルフェーヴルをはじめ、ゴールドシップ、エイシンフラッシュら有馬記念で上位人気を形成する関西馬のことは、状態面はもちろん陣営の勝負度合いや馬主サイドの意図などを全て把握済み。

『どこまで行ってもこの2頭で決まり。あの超大物関係者も相当な額をこの1点に突っ込むっちゅう話やで。前回の阪神JF、マイルCSでもこの情報筋からズバリ的中をお届けしとるからな、信憑性はかなり高い』とのこと。

今年の年間収支が残念ながらマイナスの貴方!

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メインレース展望【12月23日(祝・月)中山11R・フェアウェルS】

月曜・中山メインは買い目のみ掲載します。

【中山11R・フェアウェルS(自信度C)】

◎ 06 コパノリッキー
○ 11 ワイルドフラッハー
▲ 01 クリールパッション
注 05 ジェベルムーサ(○=▲も)
△ 02 ナイトフッド
△ 13 ボレアス
△ 10 ドコフクカゼ


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1,488倍的中!ウェルカムステークス】
2013/11/24 15:10発走 東京10R ウェルカムステークス
◎ 5アロマカフェ
〇11シャドウバンガード
▲10アーデント
△ 1ノーブルジュピタ
△ 3エーシングングン
☆ 8ガチバトル

【予想の根拠】
混戦になればなるほど力を発揮するアロマカフェ。
お忘れの方もいるかもしれないがこの馬は2010年のラジオNIKKEI賞(G3)の勝ち馬。
今季は崩れなく走っており、混戦模様になったここはその経験が活きる流れになりそう。
東京巧者シャドウバンガードが本線。
特注はガチバトル。この開催で活躍目立つ3歳馬で昇級戦の前走でも着順程負けていない。
春には3歳オープンでも僅差の競馬をしている能力のある馬で流れ向けば一発ある。


結果は・・

5→11→8で3連単1,488倍的中!

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【639倍的中!浜名湖特別】
2013/12/7 15:00発走 中京10R 浜名湖特別
◎ 8メイショウコロンボ
〇 7シンゼンレンジャー
▲ 2プルーフポジティブ
☆ 5ケツァルコアトル
△ 1アグネスダリム
△ 3アーバンレジェンド
 
【予想の根拠】
メイショウコロンボはここは人気を背負うだろうが能力が一枚も二枚も上。
楽にハナを切って力の違いを見せつけるだろう。
相手もシンゼンレンジャー、プルーフポジティブあたりの固い決着濃厚。
ただ一頭高配当を生み出す可能性のある面白い馬がケツァルコアトル。
前走は位置取りが悪くなり、レース半ばから強引にまくる競馬。
さすがに直線失速してしまったが、このクラスで十分にやれる脚はあることを見せた。
今回、メイショウコロンボの番手あたりにすんなり取り付ければ面白い。
 
結果は・・
 
8→7→5で3連単639倍的中!

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【予想の根拠】
混戦になればなるほど力を発揮するアロマカフェ。
お忘れの方もいるかもしれないがこの馬は2010年のラジオNIKKEI賞(G3)の勝ち馬。
今季は崩れなく走っており、混戦模様になったここはその経験が活きる流れになりそう。
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〇 7シンゼンレンジャー
▲ 2プルーフポジティブ
☆ 5ケツァルコアトル
△ 1アグネスダリム
△ 3アーバンレジェンド
 
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メイショウコロンボはここは人気を背負うだろうが能力が一枚も二枚も上。
楽にハナを切って力の違いを見せつけるだろう。
相手もシンゼンレンジャー、プルーフポジティブあたりの固い決着濃厚。
ただ一頭高配当を生み出す可能性のある面白い馬がケツァルコアトル。
前走は位置取りが悪くなり、レース半ばから強引にまくる競馬。
さすがに直線失速してしまったが、このクラスで十分にやれる脚はあることを見せた。
今回、メイショウコロンボの番手あたりにすんなり取り付ければ面白い。
 
結果は・・
 
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メインレース展望【12月22日(日)中山11R・有馬記念】

土曜はラジオNIKKEI杯・馬連万馬券的中!!

『そう思わせる原因の一つがゴールドシップ。危険な人気馬だと思ったが、まさかここまでコケルとは。。。仕上がり自体は悪くなさそうに見えただけに、精神面だろう。馬具をかえてきたらあっさり復活がありそうで、評価を一気に下げないほうが良さそうだ。』


冒頭から引用で恐縮だが、これは11月26日に更新したレース回顧の記事である。


ジャパンカップでは見るも無惨な惨敗。その前の京都大賞典もピリッとした脚が使えないままの5着だっただけに、状態面ではなく、馬の走る気にその敗因を求めた。


そして今回は、そう初ブリンカーである。一変するならここしかない。追い切り自体も動いている。3頭併せで追走して6馬身ほどの先着。デキの良さは明らか。後は自分との戦いに勝利すれば結果はついてくる。


名馬に敬意を表してオルフェーヴルが対抗。不安材料2点が拭えないため、2番手にとどめた。


能力の絶対値だけならゴールドシップよりもこちら。ただし、今回は事情が異なる。こちらはこのレースで引退。その後のことを考えればどうしても最後まで馬をいじめ抜けない。もう後がないゴールドシップとはここにかける本気度が異なる。


もう1点は衰えだ。凱旋門賞は2着とはいえ、思いも寄らぬ完敗。それだけならまだしも、ラストでじりじりとキズナに差を詰められていたのが気になった。


本命がゴールドシップだとするとアドマイヤラクティは外せない。京都大賞典、JCと2度にわたって先着。ただし、アルゼンチン共和国杯を使ったのが少し余計。秋4戦目でフレッシュさがどうかという問題はある。


ならばJCでこれに先着したトーセンジョーダンが単穴。前走から馬具変更でいきなり奏功した。ペース自体は1000m通過が62秒4と緩かったものの、先行馬で掲示板に載ったのはこの馬と勝ったジェンティルドンナだけ。そして、掲示板の5頭のなかで上がりが34秒を切れなかったのはこの馬だけ。そう、すなわち、中山の上がりがかかるこの舞台であっと言わせるだけの根拠を前走に見いだせる。穴党はここから入るという手も。


押さえにはオールカマー組2頭とルルーシュまで。

【中山11R・有馬記念(自信度B)】

◎ 14 ゴールドシップ
○ 06 オルフェーヴル
▲ 16 トーセンジョーダン(○=▲も)
注 10 アドマイヤラクティ
△ 01 ダノンバラード
△ 02 ヴェルデグリーン
△ 09 ルルーシュ




【昨年】第57回 有馬記念 (G1)

1着:ゴールドシップ(1番人気)
2着:オーシャンブルー(10番人気)

馬連:3730円 的中!


今年は元JRA騎手・大西直宏が……

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第58回 有馬記念 (G1)

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メインレース展望【12月22日(日)阪神11R・サンタクロースH】

日曜・阪神メインは買い目のみ掲載します。

【阪神11R・サンタクロースH(自信度C)】

◎ 04 カネトシマーシャル
○ 08 アクションスター
▲ 01 ロードエアフォース
注 06 ツルミプラチナム(○=▲も)
△ 03 ミルドリーム
△ 09 スマートリバティー
△ 10 タガノイノセンス


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【阪神JF】 ◎○馬連1240円
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【天皇賞秋】 ◎○馬連1190円
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『どこまで行ってもこの2頭で決まり。あの超大物関係者も相当な額をこの1点に突っ込むっちゅう話やで。前回の阪神JF、マイルCSでもこの情報筋からズバリ的中をお届けしとるからな、信憑性はかなり高い』とのこと。

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メインレース展望【12月21日(土)阪神11R・ラジオNIKKEI杯】

先週の回顧を少しすると、結局は初芝の馬ですらGIを勝ててしまうようなレベル。牝馬が使ってきてもある程度人気する程度のレベルでしか、今年の2歳牡馬はない。


従ってここも予想を立てるのは大変難しい。例年のラジオNIKKEI杯はスター候補生が集う場所であった。それが今年は魑魅魍魎といっていい。


確固たる幹が不在。一応それでもカンダタの如く、蜘蛛のような細い糸をたぐってみたい。


一応人気になりそうなのは東スポ杯組か。2着プレイアンドリアルが朝日杯では7着。サトノアラジン、ワンアンドオンリーはそこから0秒4差。


ここで比較する必要があるのはアズマシャトル。千両賞の勝ち馬ウインフルブームは朝日杯で3着と健闘。そこから0秒5差ならこちらを上位に取る手。


新馬戦は1000m通過が62秒1という超スローだったとはいえ、ラスト3Fは12秒0-11秒5-10秒9という尻上がりのラップ。スローで逃げた馬をきっちりと中団から差しきってみせた。非凡な瞬発力がここでも生きる。


対抗にサトノアラジン。新馬戦は3馬身半差の快勝。その4着馬スザクはダートに転戦して全日本2歳優駿で2着。レベルは一定のものがあった。この馬に東スポ杯で負けているワンアンドオンリーが特注。


単穴に押し込んだのがデリッツァリモーネ。萩Sではハナ差ワンアンドオンリーに先着。ただ、このレースとてそこまでレベルは高くない。時計だけの比較ならその次ぎに行われた古馬1600万の八坂Sより2秒程度速いがラップが異なるもの。過信は禁物。


以下、押さえにビップレボルシオン、モンドシャルナ、マイネルフロストまで。


【阪神11R・ラジオNIKKEI杯(自信度C)】

◎ 12 アズマシャトル
○ 03 サトノアラジン
▲ 10 デリッツァリモーネ
注 01 ワンアンドオンリー(○=▲も)
△ 14 ビップレボルシオン
△ 11 モンドシャルネ
△ 07 タガノグランパ




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