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2013年02月

新・血統論【内しか伸びない競馬がつまらない理由(田端到)】

なぜ内しか伸びない馬場で行われる競馬は面白くないのか。いきなりではあるが、まとめてみたくなった。


まずひとつめ。内が有利すぎると、能力以外の要素が結果に及ぼす比重が大きすぎて、不公平である。


これは説明するまでもないだろう。内枠を引いた馬が圧倒的に有利で、外枠を引いた馬はその時点で大きなハンデを背負うようなレースは、それだけで興をそがれる。


競技として不公平なだけにとどまらない。各自が予想をして馬券を買うという楽しみにおいても、たとえば1週間かけてじっくり検討した諸々が、枠順ひとつ、当日の馬場ひとつで全部チャラにされてしまう。


この徒労感というか、脱力感というか、報われないものに時間を費やしてしまった気持ちの萎えは、競馬ファンが競馬をやめる最大の理由になっているのではないかとさえ思う。


ふたつめ。いや、すでにみっつめか。


それはレースが単調になること。内しか伸びない馬場は、動きのない単調なレースばかりを生む。


道中、内でじっとしていることが勝利への近道になるのだとしたら、誰も動かないのは当たり前だ。内の馬はいいポジションを取ったら、あとは少しでもロスのないように息をひそめ、直線までじっとしていればいい。


外の馬はそれじゃ困るから道中で動かなければならないのだけれど、外を動けば動くほど不利になるから仕方なくこちらもじっとしている。結果、見どころのない淡白なレースが増え、必然的にスローペースも多くなる。スローが多くなれば、脚を余し、能力を出し切らないまま走りを終える馬も増える。


よっつめ。強い馬がやるべき横綱競馬ができなくなる。


スターホースとして君臨すべき馬は、ちょろっとインを差してG1を勝つような勝ち方であってはならない。いや、ならないってことはないが、横綱には横綱にふさわしい勝ち方があり、けたぐりやはたきこみばかりしている力士を誰も横綱とは認めない。


道中、内でじっとして動かず、直線はちょろっと内から抜け出すという勝ち方は、異論もあろうが、私はけたぐりの域を出ないと思う。小結が横綱を倒す秘策として、大一番でそんな技を炸裂させるのは勝負事の魅力だとしても、毎度毎度、優勝決定戦の決まり手がけたぐり続きでは満員御礼の札が下がるはずもなく、誰もが認めるチャンピオンも生まれにくい。


強い馬とそのジョッキーには、いざという時にレースを動かす役目が課せられている。義務と言ってもいい。


たとえば武豊とディープインパクトはいつもレースを動かしながら勝った。直線までじっとして後方一気ではなく、流れに応じて「外」からレースを動かした。あれがチャンピオンの競馬だろう。安藤勝己とキングカメハメハに置き換えてもいい。


そう、レースを動かすためには「外」にいたほうが都合がいい。内にいて馬群に囲まれていたら、レースをコントロールすることができないからだ。超スローになって脚を余しそうになった時や、ライバルが先に仕掛けた時など、もし動けない場所にいたら何も手を打てないまま敗れてしまう。


もちろん外でなくても、動ける位置なら内で構わないし、逃げてレースをコントロールすることもできる。あくまで「動けない内」はよろしくないという意味である。


ところが今の競馬はそれを許さない。チャンピオンらしくレースをコントロールできる位置にいることより、こすからくロスのない内にいることのほうが、勝利のためには正しいのだ。


もうひとつ。内しか伸びない馬場では一流ジョッキーも育ちにくい。と思う。


誰もレースを動かさず、直線までじっとしている競馬の横行は、誰が考えても騎手の成長を阻む。関東の若手ジョッキーが伸び悩むのも東京が……。まあいい。もう長くなったからやめよう。


予定では、クイーンCで1番人気9着に敗れたコレクターアイテム(父ハーツクライ)と、共同通信杯で1番人気4着に敗れたラウンドワールド(父ディープインパクト×母父トニービン)を例にして


「ハーツクライ産駒の人気の差し馬は、内しか伸びない馬場で絶対買っちゃダメ」
「ディープ×トニービンの人気の差し馬も、内しか伸びない馬場で絶対買っちゃダメ」
「おお、そういえばハーツクライ産駒と、ディープ×トニービンの配合馬って、よく似ている馬がたくさんいるぞ。血統もどっちもサンデーとトニービンとリファールだから、ぼんやり似てる」


という話を書くつもりだったのだが、前振りで終わってしまった。


ディープ×トニービン=ハーツクライ産駒説。外が伸びる馬場なら、コレクターアイテムもラウンドワールドもG1級だと思うんだけど。


◎田端到…1962年新潟県生まれ。血統馬券の第一人者として、血統の解釈とその実践的アプローチに革命をもたらした。『田端到・加藤栄の種牡馬事典』 の執筆やサラブレ誌上の「金満血統王国」での活躍はあまりにも有名。軽妙な文章にも定評があり、ファンが多い。


田端到・加藤栄の種牡馬事典 2012-2013
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世界の種牡馬 全訂第4版
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弥生賞総力取材・POGコラム【カミノタサハラ・トレセン生情報(02/27)】

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[美浦]

●カミノタサハラ(美浦・国枝・牡、ディープインパクト×クロウキャニオン)

好メンバーが揃っていた2走前を3着した後、自己条件に挑んで快勝。トビが大きく広いコース向きの印象を受ける。


前走後は放牧に出さず厩舎でジックリと調整。ここ2週ピッチを上げて、17日にはウッドチップコースで、ヒラボクディープと併せ馬を行い、717-564-414-137を馬なりでマークして併入。24日にもウッドチップコースで、サトノアポロと併せ馬を行い、689-541-398-127を馬なりでマークして併入。一追い毎に反応が良くなり、体もスッキリ見せている。今週の一追いでキッチリ仕上がりそうである。


「この馬のセールスポイントはオンとオフの切り替えが確り出来る処ですね。ですから、競馬では余計な事をせず、常に全力を出してくれるんです。コース適性については、何とも言えない処はありますが、頭の良い馬ですし、中山も2度目になりますから、対処してくれると思いますよ。メンバーは揃いましたが、ダービーを目指している馬ですから、ここでもやれる手応えはありますよ」と調教師。(取材日:2月22日)


ワールド:弥生賞234-60



春のクラシックシーズン開幕

第50回 弥生賞 (G2)




コディーノとエピファネイアの激突が話題となっている今年の弥生賞。

これまでの戦績を考えれば2頭が抜けた存在と見て良さそうだが……

ある陣営は「このトライアルがメイチ勝負」と、本番前の叩き台である2頭を出し抜く構えでいるそうだ。

最大目標はクラシックレースだが現段階ではここで結果を出さないと先がない状況。


それだけに、ここは結果にこだわる鞍となる


この弥生賞でメイチ勝負に出る『Joker』とは!?

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弥生賞総力取材・POGコラム【サトノネプチューン・トレセン生情報(02/27)】

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[美浦]

●サトノネプチューン(美浦・堀・牡、シンボリクリスエス×アンナヴァン)

口向きの悪さや、気性の難しさを抱えながらの2連勝は非凡の一言。前走のホープフルステークスでは、今回人気の一角のカミノタサハラを問題にしなかった事も、この馬のポテンシャルの高さが窺える。


その後は一旦放牧に出して、2月上旬に美浦に帰厩。2月7日からウッドチップコースで時計を出し始め、ラルゴスパーダと併せ、679-542-402-133を馬なりでマークして併入。21日にもウッドチップコースで、キングレオポルドと併せ馬を行い、683-525-390-130を強めに追って併入。ヤンチャな面と口向きの悪さを解消するために、やせ歯(過剰歯)を抜歯したところ、口向きの悪さは解消され、なおかつ飼い葉食いも良くなり、その効果は絶大だ。


「これまでの2戦だけで評価は決められない部分はありますが、やせ歯を抜いた事で力を遮るモノはなくなりましたからね。能力全開ならと言う気持ちは当然ありますよ。前走と同じ舞台ですし、この馬の力量を試すには、ベストのメンバーだと思いますよ」と橋本助手。(取材日:2月22日)

ワールド:弥生賞234-60



春のクラシックシーズン開幕

第50回 弥生賞 (G2)




コディーノとエピファネイアの激突が話題となっている今年の弥生賞。

これまでの戦績を考えれば2頭が抜けた存在と見て良さそうだが……

ある陣営は「このトライアルがメイチ勝負」と、本番前の叩き台である2頭を出し抜く構えでいるそうだ。

最大目標はクラシックレースだが現段階ではここで結果を出さないと先がない状況。


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弥生賞総力取材・POGコラム【ダービーフィズ・トレセン生情報(02/27)】

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[美浦]

●ダービーフィズ(美浦・小島太・牡、ジャングルポケット×マンハッタンフィズ)

兄弟にコロンバスサークルや、アプリコットフィズ等が居る厩舎縁の血統。陣営も初となる牡馬を預かり、慎重にここまで成長を促しながら使っている。前走の若竹賞も休養効果でトモが一回り成長し馬体重も増えて理想的な体になってきた。レースも初の中山を難なくこなし快勝。陣営の課題を一つずつクリアし、いよいよ本番前の一戦の弥生賞に備える。


前走後は短期の放牧に出して2月6日に美浦に帰厩。10日から坂路で時計を出し始め、13日には坂路で515-373-123を馬なりでマーク。20日にも坂路で531-378-121を馬なりでマークして順調さをアピール。時計が地味だったのは下が緩かったためで、以前に比べパワーアップは明らかで更なる成長が期待できる。


「本格化はまだ先になりそうですが、現段階での力は出してくれると思いますよ。素質の高さは間違いなくクラシック級ですし、その辺りは、うちの馬を選択した蛯名騎手でも分かると思いますよ。最大目標のダービーに向けて、恥ずかしいレースは出来ませんね」と調教師。関東期待の星である。(取材日:2月22日)


チェックメイト弥生賞200-200


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<独占スクープ!>今年の弥生賞は
ココは単なる通過点&優先出走権が欲しい2頭のマッチレース
想定回収率1000%以上!◎-○1点勝負【無料配信】
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牡馬クラシック第1弾となる皐月賞のトライアル戦となる同レース。10年にはヴィクトワールピサがその後皐月賞も優勝。11年の勝ち馬サダムパテックも本番で2着しているように重要な位置付けにあるのは言わずもがな。

今年は目下3連勝中のエピファネイア、暮れの朝日杯FS2着のコディーノ、ラジオNIKKEI杯3着のキズナの3頭が注目を集めそうだが、厩舎サイドがデビュー当初からクラシックを意識しているダービーフィズ、出世レースのシンザン記念2着のヘミングウェイも参戦予定と目移りするメンバー構成となった。

今回の焦点はトライアル戦であるココをどうとらえているのかが重要となってくる。現にココから始動する某有力馬陣営は『仮に負けたとしても仕上がり途上だったと言い訳がきくし、目標はあくまで本番だからあまり無理はさせたくない』と叩き台を匂わせるコメントをポロリ。

しかし、その一方で本番度外視で勝負仕上げを施している陣営がいるのも事実。テキ曰く『優先出走権を何が何でも獲れとオーナーサイドから言われているから最低でも3着は確保したい』との事。ちなみに当社が現時点でお伝えできるのは当社◎が“コディーノ”ではない事。そして昨年9番人気の下馬評を覆し優勝したコスモオオゾラに匹敵する穴馬の存在をスクープしている事の2点。

【ココは単なる通過点】&【優先出走権が欲しい】2頭のマッチレースである今年の弥生賞の最終ジャッジは、天候・馬場状態を考慮した上でレース当日14時にメールにて配信するのでお楽しみに!

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丹下日出夫コラム【長期政権】

ロードカナロアは、急坂の待ち構える中山のスプリンターズSを、前半3Fを33秒3―後半3Fは33秒4という、脚色確かな、精度の高いラップで、1分6秒9のレコ勝ち。 58キロを背負い、1F延長の阪急杯克服可能な理由づけを、前後半にタイムラグのない、そのバランスに置いた。


なんて、好スタートを切ったことで、ポジションは出たなり。開幕週の阪神、そして58キロを慮り、できるだけロスのないよう、岩田も道中はインに張り付いていたが、直線入り口でカメラがパーンされると、素早く外に持ち出し、もう先頭ですか。


1400mとなっても、前半3Fは推定34秒6―後半3Fを34秒5でパンチアウト。近年の古馬重賞路線で、これだけ安心感のある本命馬を久しぶりに見たように思う。


中山、そして阪神の1400mと、二つの坂のあるコースで、当面のライバルを蹴散らしたが、今週のオーシャンSの顔ぶれを見ても、カナロアを凌駕する感じの新勢力は見当たらない。


春本番の高松宮記念は、よほど体調の不備でもない限り、まずはクリアできるとともに、明け3歳の躍進がなくば、短距離路線はカナロアの長期政権が続くかもしれないなぁ。


ドバイ遠征は自重とのことだが、坂のある1400mをこなせたのなら、安田記念という手も少しあるが、さて。


中山記念は、ナカヤマナイトが、しぶくゴール前強襲。中山1800mは、これで3戦3勝だ。


パドックで見た感じでは、AJCC回避もあって、馬体の張りも一息。少し気合不足にも感じたが、返し馬のフットワークは豪快。


中山の1800~2000mは、返し馬はスタンド前を通り抜けていくので、根本的な能力の在り処や、優劣がつけやすいのだが(今週の弥生賞、スプリングS、皐月賞等の参考に)、そういう返し馬の視点で見ると、タッチミーノットは、若干前脚の出が硬く、ダノンバラードは踏ん張りが今一つ。1800mは、少し忙しい競馬になるだろうし、トーセンレーヴは、もっと大きなアクションが欲しい等々、GⅠを狙うには、何かしら足りないモノが見えたりする。


3着に粘ったシルポートの、前半1000mの通過ラップは58秒6。


「重馬場の去年と、0秒1しか違わず、しかも走破タイムもほぼ同じだから立派だねぇ」と、記者席のすぐ隣りで、日刊競馬の柏木集保さんが、ひとりごちていたが、小回り中山の1800mは、いつの時代も、シルポート的な大逃げを打つ馬が、見せ場を作って好走するコースであり、中山記念は、GⅠを目指す馬は、その手の逃げ馬を力任せに圧倒しなくては、後につながらない別定GⅡでもある。


ちなみに、開幕週の中山は、直線向かい風が強く、特にダートの1800mは、1秒近く時計を要していた(全体的に、若干レベルも低かったが)。


アーリントンCは、コパノリチャードが、二番手から抜け出して快勝。


控えたことで、少し引っかかり気味。並みの騎手なら、直線を向いてすぐ、焦って追い出しを開始してもおかしくないけれど、ひと呼吸我慢して、ビュイックの追い出し。あの胆の据わり方が、昨年のイギリスでの取得賞金ナンバー1ジョッキーということか。


今はまだ、単なる若手的な認識しかないようだが、来年の今頃は、「ビュイックがくる」というだけで大騒ぎになる、その昔のデットーリ級の扱いになっているかもしれないね(笑)。


■今週のマル丹…特別登録

【中山】

《3月2日》
〔10R スピカS〕
・ソウルフルヴォイス(1月6日・2分0秒2)
〔11R オーシャンS〕
・ダッシャーゴーゴー(※10月3日・1分7秒)
《3月3日》
〔10R 上総S〕
・サミットストーン(9月29日・1分52秒9)
〔11R 弥生賞〕
・コディーノ(11月17日・1分46秒0)
・エピファネイア(10月21日・上がり33秒5)

競馬 ブログランキングへ(現在60位ぐらいです)。(10月7日・上がり33秒8)


【阪神】

《3月3日》
〔9R アルメリア賞〕
・サトノキングリー(12月9日・1分8秒8)
〔11R チューリップ賞〕
・レッドオーヴァル(12月1日・1分21秒5)
・ラトーナ(7月28日・1分30秒2)


【小倉】

《3月3日》
〔11R 皿倉山特別〕
・アドマイヤネアルコ(2月10日・2分29秒6)

《3月4日》
〔11R 呼子特別〕
・ラブラドライト(8月25日・2分28秒5)

(※は、一年以上前の記録。登録段階でのランナップゆえ、出否は木曜日4時の確定待ち)


◎丹下日出夫…長年「ホースニュース馬」の競馬評論家として一線に立つ。現在は毎日新聞本紙、BS11「BSイレブン競馬中継」の解説者として活躍。「POG大魔王」としても名高い。


【お知らせ】
POGで勝ちたいならコチラも見逃せない!! 丹下日出夫氏のサイト「丹下倶楽部」!!

丹下日出夫氏の予想は「毎日新聞」をご覧ください(当サイトでの公開はございません)。

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POG3歳馬コラム【トウカイバイタル・トレセン生情報(02/25】

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[栗東]


●トウカイバイタル(栗東・安田、牡、キングカメハメハ×トウカイティアラ)

近親に91年日本ダービーなどGⅠで4勝を挙げたトウカイテイオーがいる。 先々週、ゲート試験をパス。20日に行われたポリトラックコースでの追い切りでは単走ながら6F75秒5をマーク。ラスト(12秒3)もきっちりまとめて、脚力のあるところを見せつけた。


「切れ味に欠ける血統だけど、ケイコではじつにパワフルな動きを見せている。流れに乗った競馬ができれば初戦から楽しみ」と安田景助手もデビュー戦を心待ちにしていた。


順調に調整が進めば初陣は阪神3日目芝1600m戦になる見込み。鞍上には池添騎手が有力視されている。推定体重450キロ。


ワールド:弥生賞234-60



春のクラシックシーズン開幕

第50回 弥生賞 (G2)




コディーノとエピファネイアの激突が話題となっている今年の弥生賞。

これまでの戦績を考えれば2頭が抜けた存在と見て良さそうだが……

ある陣営は「このトライアルがメイチ勝負」と、本番前の叩き台である2頭を出し抜く構えでいるそうだ。

最大目標はクラシックレースだが現段階ではここで結果を出さないと先がない状況。


それだけに、ここは結果にこだわる鞍となる


この弥生賞でメイチ勝負に出る『Joker』とは!?

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POG3歳馬コラム【ナリタロック・トレセン生情報(02/25】

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[栗東]


●ナリタロック(栗東・宮本、牡、アグネスタキオン×オースミリンド)

準オープンまで出世したナリタジューン、ナリタスプリング(現役)を始め、産駒6頭中5頭が勝ち上がった優秀な血統。ちなみに、先の2頭はフジキセキ産駒。同じくサンデーサイレンス系の当馬にも期待がかかる。


ここまで速い追い切りは少ないものの、素軽い動きを連発しており随所に素質の高さを見せている。20日には、ポリトラックで5F64秒9- 12秒2をマーク。今週のひと追いで仕上がってきそうだ。


「これまで兄や姉はダート志向だったけど、この馬は芝が合いそう。ウチの秘密兵器」と師はニヤリ。阪神3日目の芝1600m戦を浜中で予定。推定体重は490キロ。

チャレンジ!!WIN5【2月24日】

これまで7度的中!! 数字は馬番です。だいたい買い目が50点前後に収まるように公開していく予定です。


・阪神10R…「03」「05」
・中山10R…「14」
・小倉11R…「04」「05」「07」「09」
・阪神11R…「01」「03」
・中山11R…「02」「07」「08」

合計48点



●阪神10R

デビュー以来全て3着以内を確保しているエアハリファ。戦ってきた相手もオープンや重賞級で、久々とトップハンデの57キロだけがカギ。出遅れた前走でも、直線で猛然と追い込み3着したフレイムオブピースが強敵。早々にクラスのメドも立った。


●中山10R

ここはタマブラックホール1頭に絞る。2走前、格上挑戦で臨んだ際も強烈な末脚を披露し3着。前走の自己条件を順当に勝ったが、昇級は形だけといえる。また、2走前に2着だったサダムグランジュデは既に準オープンを卒業しているし、同馬もクラス突破の力は十分ある。快速馬のナムラジュエルとカフェシュプリーム、ケージーハヤブサなどが競り合いそうで、展開もドンピシャとみた。


●小倉11R

ナムラオウドウの前走は、3~4コーナーで外々を回らされた上、コーナーでバランスを崩すところもあった。3走前に当クラスで3着していて、そのときの2着馬が前走の勝ち馬ミルドリーム。同馬も、スムーズなら勝ち負けできる力はある。ヒラボクビクトリーは、昨年の京都大賞典で0、5秒差7着と善戦。好位から安定した競馬ができ、立ち回りの巧さが生きれば前走4着以上の結果もついてきそう。

アロマティコは秋華賞でジェンティルドンナ、ヴィルシーナに次ぐ3着に突っ込んできた。2走前は51キロとはいえ牡馬相手に3着しているように、準オープン卒業のメドは立っている。軽度の骨折明けとのことだが、仕上がり早の牝馬で心配はなさそう。ダノンミルは3歳時の若葉Sで現準オープンのカフナを下し勝利。前走は実にそれ以来の勝利だったが、これをキッカケに目覚めた感もある。ポン駆けも利くタイプなので、久々も問題ない。


●阪神11R

ここは本命、対抗の2頭とした。詳細は「レース展望」を参照のこと。


●中山11R

ここは本命から単穴までの3頭とした。人気薄をチョイスしているので、ゲットできれば高配当にありつけそうだ。

メインレース展望【2月24日(日)中山11R・中山記念】

中山記念はリピーターが活躍することで知られている重賞。近10年だけでもローエングリンにバランスオブゲーム、そしてカンパニーが複数回の優勝もしくは連対を果たしている。

 今年のメンバーからは、形こそ少し違うがスマイルジャックにその資格ありとみている。同馬は2008年のスプリングS(1800m)勝ちを含め中山芝[1.2.1.1]。一昨年の安田記念③着後の脚部不安から不振に陥っていたが、昨年後半の6戦ではすべて上がり3F32~33秒台をマーク。ペースが向かなかったり、重い斤量を背負ったりで着順こそ平凡だが、きっかけさえ掴めればもうひと花咲かせてもおかしくはない。

 そして、そのきっかけが今回のコース替りであると願いたい。直近の中山戦は5走前の京成杯AHだが、1番枠を生かしたロスのないレースだったとはいえ見せ場十分の②着。相手関係にも恵まれたが、コース巧者でないとできない芸当だった。

 年が変わって8歳になったわけだが、いい意味で馬が枯れて以前のように折り合いの心配はなくなった。だから、ある程度の位置で競馬ができるはず。前述の京成杯のようにイン強襲は厳しいかもしれないが、逃げ馬を見ることができるポジションで流れに乗れれば…。56kgも買いの材料だ。


 伸び悩んでいるといえばリアルインパクトもその一頭だが、調教の動きに活気が戻りながら⑪着に敗れた東京新聞杯は20kgの馬体増が影響したのだろう。しかし、道中の行きっぷりは最近では一番よかったし、この中間は体が締まって気配一変。良績はマイル前後だが、昨年のこのレース③着と1800mはこなせない距離ではない。とにかく復活を遂げてもらいたい馬。応援の意味も込めて対抗評価。


 アンコイルドは4連勝中。派手な勝ち方はしないが勝負強さは特筆もので、ゆえに、相手強化のGⅡでも大崩れはないだろう。あまり慣れていないコーナーが4つの競馬だが、福島の2000mで完勝した経験もあり心配無用。昇級馬にやさしい斤量設定(55kg)の中山記念を選んできた陣営の判断はさすが。追い切りは格下に遅れたが、稽古は動かないタイプだけに気にすることはない。


 シルポートは昨年②着時の松岡騎手とのコンビならタメ逃げにはならないだろう。この脚質だけに成績はムラだが、昨年のマイルCS④着で衰えがないことは証明済み。馬体面の上積みはさすがに望めないが、冒頭で触れた“リピーター”という観点から見れば侮れない存在。


 ダノンバラードのAJC杯は物議を醸したが内容的には完勝。今度もまっすぐ走れるかがカギ。タッチミーノットは金杯で念願の重賞制覇を成し遂げたが、今回はそのときの追い切りより少し背中が硬くなった印象を受けた。力は認めるが連下まで。ダイワファルコンもこの馬とすれば稽古の動きは物足りなかったが、当地5勝の実績には敬意を表したい。大穴は流れが速くなった際のニシノメイゲツの追い込み。


【中山11R  中山記念(自信度B)】
◎ 07  スマイルジャック
○ 02  リアルインパクト
▲ 08  アンコイルド(○=▲も)
注 09  シルポート
△ 12  ダノンバラード
△ 14  タッチミーノット
△ 10  ダイワファルコン
△ 13  ニシノメイゲツ



チェックメイト:中山記念200-200


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前回【京都記念】3130円&【共同通信杯】1140円W的中!
緊急スクープ!今年の中山記念は“アノ2頭”の一騎撃ち
想定回収率1000%以上!◎-○1点勝負【無料配信】
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一昨年にヴィクトワールピサがココを足掛かりに世界最高峰のレースの1つであるドバイWCを制した事でトレセン内でも出世レースとして注目を集めている同レース。今年はトーセンレーヴ、ダイワファルコン、目下4連勝中のアンコイルドらが注目を集めそうだが、昨年同様に傑出馬不在で出走馬陣営が色気を覗かせているのは言わずもがな。

そんな中で今年当社が注目しているのは、『こんなに相手関係に恵まれるとは正直思っていなかった。オーナーサイドからも何が何でも賞金加算をしろと言われているから負けるわけにいかない』と1週前の段階から目イチ仕上げを公言している某陣営。そして『今回のメンバー相手に勝ち負けできないようじゃお話にならない』とテキがいつになく強気の陣営の存在も入手済み。その一方で上位人気になる事はまず間違いないアノ陣営だが、『当初は別のレースに出走する予定だったけど、調整過程に狂いが生じて中山記念に使う事になった』と仕上がり途上である事を強調しておりいつになく弱気。

よって今年の中山記念は当社が注目している2頭の一騎撃ちが濃厚なのだ。

尚、最終ジャッジはより万全を期すべく、天候、馬場状態を考慮してレース当時14時にメールにて配信。栗東トレセンの目と鼻の先に本拠地を構える当社だからこそ入手できた本物の関西馬情報は見逃し厳禁です!

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メインレース展望【2月24日(日)阪神11R・阪急杯】

3月24日に行われる高松宮記念のステップレースとも位置づけられている当レース。今回は昨年の最優秀短距離馬のロードカナロアがここから始動する。


戦歴について深く突っ込むことはしないが、デビューから13戦して【8・4・1・0】と3着を外したことがない超安定感のある走りで、唯一連対を外したのが昨年の高松宮記念。そのときは、カレンチャンやマジンプロスパー、ダッシャーゴーゴーらが外からプレッシャーをかけ、ラチ沿いでやや窮屈な競馬を強いられていた。それでも0、1秒差だったのだから、仕方がない面もあった。昨年、2着に敗れた函館記念も、勝ったドリームバレンチノやパドトロワが直線入り口で壁になり、追い出しが遅れたのが敗因。セントウルSは、粘るカレンチャンを競り落としたところで52キロと軽量のエピセアロームの強襲に遭ったもので、いわば「出し抜け」を喰らった形だった。


スプリンターズSでは、圧倒的に大外枠が不利な中山の1200メートルで中団から抜け出し、従来のレコードを0、2秒塗り替える優秀な時計で完勝。続く香港スプリントも、逃げ馬と先行馬がやり合う中を3番手でガッチリ手綱を抑え、残り100メートルで先頭へ。そのまま押し切り、日本馬として初めて香港スプリントを勝利したのだ。最優秀スプリンターの、名に恥じない活躍振りだったと思う。


その後はグリーンウッドに着地検疫をし、トレセンに入厩。相変わらず調教の動きは抜群で、最終追いでも一番時計となる52秒7-13秒2で、僚馬のダッシャーゴーゴーにあっさり先着してみせた。同じ休み明けだったセントウルSでは、陣営は「まだ少し重いかも…」という話も聞こえてきたが、今回に関してはそんな声もなく万全の態勢の様子。ここで好発進を切り、本番である高松宮記念につなげる算段だ。


ただ、付け入る隙がないとは言い切れない。それが、久々の1400メートルと58キロという斤量だ。


ロードカナロアは、3歳の1月に1度だけ1400メートルを経験しているが、このときは2着に敗れている。まぁ、当時はまだスピードに任せて掛かり気味に逃げるような馬だったので、その前に使ったマイル戦のジュニアCでもテンは抑えていたものの、向正面では辛抱が利かずハナに行ってしまったほど。このときより格段に気性も成長し、折り合いを欠く不安もなくなったので、今なら十分許容範囲の距離だろう。ただ、58キロは自身が背負う最高の斤量。海外帰りという調整面も含め、今回は決して楽な条件とも言えないのは確かだと思う。


では、ここに向けてほぼ青写真通りにきている馬といえば、サンカルロではないか。


同馬はこれで4年連続の当レース挑戦になるが、過去3年は3・1・3着。このレースのステップとして選んでいる阪神Cでは2・6・1・1着と好成績を挙げているのだ。同じ芝1400メートルでも、東京の京王杯SCでは10・9・10着だし、京都のスワンSでも4着が精一杯のところをみると、余程この舞台が合うのだろう。


一度6着と掲示板を外しているとき(3年前の阪神C)は、直線で前が壁になり追い出しを待たされるところがあった。馬群がバラけてからは伸びてきていたし、ほぼ参考外とみていい。3年前の阪急杯では58キロを背負い3着。阪神Cも含め、あとは57キロで出走して上記の成績を収めているのだから、マイナスの要素がほとんどないことになる。明け7歳になるが、相変わらず坂路の動きは軽快で吉田豊騎手が付きっ切りで跨り感触を確かめている。年齢による衰えも、考えなくて良さそうだ。


対ロードカナロアとは、昨年の高松宮記念で1度先着し、セントウルS、スプリンターズSでは惨敗と1勝2敗。ただ、この舞台なら勝機もあるのではないか。最優秀スプリンター対「阪神芝1400メートルノスペシャリスト」の対決の結論はこうした。

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単穴はマジンプロスパー。昨年の当レース勝ち馬で、昨年はCBC賞も制した。しかし、秋のセントウルSやスプリンターズSではテンから引っ掛かっていくようになってしまい、終いは失速という競馬が続いてしまった。しかし、前走のシルクロードS時は、気分を変えるためか中間の追切りをチップから坂路に変更。これが功を奏したのか、競馬でも先行集団の中で折り合いもつき、ゴール寸前まで粘り0、1秒差の4着と復調を示したのだ。これがトップハンデの58キロを背負ってのものだけに、この価値は高い。


今回は2キロ減の56キロで出走できるし、渋太さを生かすタイプなので軽い芝の京都から阪神へのコース替わりも歓迎。陣営は前走がデビュー最高馬体重の522キロについて「もうひと絞りできれば」と話しているが、前走のパドックを見てもそう太い感じはなかった。それでの好走だけに、要は気の問題なのだろう。今回も中間は坂路で追い、前走時と同じ調整をしてきた。昨年に続いての連覇を狙う。


特注はミトラ。同馬は体質の弱さがあり、休み休みのローテーションのため5歳にしてまだキャリア14戦。しかし、その潜在能力はかなり高い。昨年5月のフリーウェイSでは、先行してアッサリ抜け出して楽勝したが、そのときの時計が1分19秒6のレコード。日本レコードであるマグナーテンの1分19秒0が平坦の新潟、次位のスギノハヤカゼの1分19秒3が同じく平坦の京都で出ていることを思えば、スピードと持久力を求められる東京でのこのレコードは価値が高いと思う。


中山のダートで3勝、芝でも1勝を挙げているように、右回りでもまったく問題はない。5走前の3着は小回りの福島が合わなかった印象で、広い阪神の外回りコースなら能力の妨げにはならないハズだ。今回は、初の関西圏への輸送のため、金曜日に出発して土曜日、日曜日と競馬場でスクーリングをするとのこと。同厩舎は、その馬の気性を考えときには新潟や東京競馬場ですら「ミニ滞在」をすることもままある。当日、パドックでも落ち着きがあるようなら、能力全開できるだろう。


あとは押さえで、まずエピセアロームを。同馬は、昨年夏に短距離路線にシフトチェンジし北九州記念で3着。続くセントウルSでは、冒頭のロードカナロアやカレンチャンを破り小倉2歳S以来の重賞制覇で完全復調をアピールした。スプリンターズSでも、中団馬群からよく追い込み4着。0、1秒差の3着だったドリームバレンチノが今年のシルクロードSを勝っているように、この一連のハイレベルの短距離戦において上位陣にいるといっていい。


明けて4歳牝馬となり、昨年ほど斤量の恩恵はなくなったが、55キロあたりは克服して欲しいもの。牝馬らしく鉄砲の利く気性だし、最終追いは一番時計だったロードカナロアに次ぐ52秒8-13秒2(アーリントンCのカオスモスと並び二番目に速い)。仕上がりは良好とみていい。セントウルSのように決め手が生きる流れになれば、上位喰い込みも十分ある。


次にブライトラインをマーク。同馬は昨年のファルコンSを勝ち、NZTでも3着にきているのだから、古馬相手でもヒケを取らない能力がある。ただ、気ムラな面があって、スタートで出遅れたりときにパドックでイレ込んだりと、なかなかアテにしづらいタイプでもある。しかし、近3走はいずれも前が有利な流れの中、後方から追い上げ7・6・5着。内容は悪くない。恐らく、今回も後方で脚をためると思うが、前が止まる展開なら面白いかもしれない。


あとは、最後にクィーンズバーンを。昨年の阪神牝馬Sを逃げ切っていて、前走の京都牝馬Sでも逃げ粘って4着を確保。やはり、スンナリ行ければ侮れない面がある。今回はミトラやマジンプロスパーら先行勢も強力で、突つかれる展開だと厳しいと思うが、ロードカナロアを気にして他馬が追い出しを待つようなら、ひょっとして前が残る可能性もあるとみた。アプリコットフィズと同じ、最軽量の54キロ。開幕週の馬場を味方にスイスイ逃げれば…。


【阪神11R・阪急杯(自信度A)】

◎&○ 馬名は → 
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◎ サンカルロ
○ ロードカナロア 
▲ 02 マジンプロスパー(○=▲も)
☆ 10 ミトラ
△ 12 エピセアローム
△ 05 ブライトライン
△ 04 クィーンズバーン

※…馬単の買い目は基本的に「◎○▲のボックス表裏(計6点)、◎→☆、◎→△」とします。この場合に的中と表記しますので、あらかじめご承知おきください。



ワールド:中山記念234-60




冬の東京・京都重賞では高配当がズバリ!

第47回 共同通信杯(G3) 3連単:7万9330円的中
第47回 共同通信杯(G3)  3連複:1万6010円的中
第106回京都記念(G2)   3連単:2万5280円的中
第18回 シルクロードS(G3)3連単:6万8270円的中
第18回 シルクロードS(G3)3連複:1万7920円的中

春競馬開幕!その第1弾となる中山記念のJokerは必見!




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