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2011年07月

チャレンジ!! WIN5【7月31日】

中山1・3週目は見事に的中!! 3度目の的中を狙います!!

数字は馬番です。だいたい買い目が50点前後に収まるように公開していく予定です。

・小倉10R 「13」「15」「10」
・新潟10R 「08」「02」「03」「11」
・函館11R 「07」
・小倉11R 「04」「15」「05」「18」
・新潟11R 「08」

合計 48点

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「ヨミトク」推奨馬【7月31日(日)・現役TM&次狙おう】

【「新聞には書けない!?」“ワケアリ”“オフレコ”推奨馬・消す馬大公開】

[函館想定班]

【函館7R 09番 ウインディーリング】

乗り運動でもいつも跨っている津村騎手が、調教後に開口一番「凄く良くなっている」と話したのが同馬。「前走は休み明けで半信半疑だったんだけど、それでもきっちり自分の脚は使っていたからね。上積みを考えれば今回は上位も狙えるハズ」と口調も滑らか。担当の鈴木厩務員も「息遣いや体の張りが前回と全然違う」とジョッキーの意見に賛同する。また「なぜかいつも人気にならないんだよなぁ(笑)。買ったら儲かるのに」とボソッ。恐らく、脚質から今回も人気薄だろうが、展開的に馬群もひと固まりになりそうで、差し馬にも出番はあると見た。複勝、ワイドでも十分プラスになる。

【函館9R 06番 セレスマジェスティ】

前走もよく追い上げて5着にきているが、担当の加藤厩務員によれば「湿った馬場で前半進んで行かなかったし、よくあれで追い込んでこれたよ」とびっくりしていた。「1400、1600と使っていたから久々の1200mで戸惑っていたし、レース後すぐに息が入ったくらい馬は疲れていなかった。今回は良馬場でできそうだし、相手は藤田騎手のミッドナイトクロスだけだ」と同厩務員は言い切った。ただ、今回の鞍上は、フル参戦している藤田騎手を抑えて函館リーディングのトップに立っている岩田騎手を手配。他馬ごとまとめて差し切る可能性も十分ある。
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[美浦時計班]

【新潟8R 02番 ニシノサンタロウ】

今回が降級戦となるニシノサンタロウ。今までと同様に坂路での調整ではあるが、意欲的な乗り込みに「これは勝負だろ」と思わされてしまう。特に先週末から今週にかけてはかなりの調教量で、土曜日に上がり42秒1、続く日曜日に同37秒7。そして仕上げは直前の51秒0-37秒1-12秒7。いずれも馬なりとはいえ、これだけ時計をマークするのはかなり珍しく、それだけ体調が良いということだろう。
これまでローカル開催で良績を残しているが、これは当日の輸送がないから。この新潟に向け仕上げが万全なだけに上位争いは必至だろう。

【新潟12R 02番 ラルティスタ】

昇級後は大半が2ケタ着順で、成績だけを見ると推す材料がないラルティスタ。だが、これは2度にわたる骨折の影響もかなりあり、けっしてスピードが通用しないということではない。
今回は3ヶ月ぶりに実戦になるが、前走で大きく減らした体を回復させるための休養で、これがズバリ。追い切り本数は2本と少ないが、直前は坂路で49秒6-36秒6-12秒6の自己最速タイムを馬なりでマーク。コースの内めを回ったにしても、これだけの時計は簡単に出せるものではなく心身両面の成長が期待できるし、そしてなにより、一本調子な面がある同馬にマッチしそうな直線競馬。大駆けの可能性大だ。 

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[栗東時計班]

【小倉9R 02番 エナジーハート】

春先は体調が一息だった様でリフレッシュの意味で放牧に出されていたが、元気な姿で帰厩。2週前に初めて速い処を追われたが楽な手応えで1F11秒9をマークと、キビキビとした脚さばきが目に付いた。
その後、単走で2本追い切られたがともに軽快なフットワークを見せ、時計も水準以上のもの。一追い毎に上昇し気配は休養前を凌ぐほどでキッチリ仕上がった印象だ。
昨年の夏も休み明けで今回と同じ芝1200戦を快勝しており鉄砲はきくタイプ。待望の内枠が引けた今回、降級の利もあり巻き返しは必至だろう。

【小倉7R 09番 レーガン】

前回は良い手応えで直線に向かったが、最後の一押しが利かなかったのはやはり久々の分だろう。
この中間はレースのあと8日目に軽く時計をマークと元気一杯で、最終追いでも単走ながらCWで82秒8-39秒3-12秒8をマーク。前回は直線で一杯に追われてきたが、今回は軽く仕掛けた程度でシャープな伸び脚を披露。順当に動きは良化しているし毛ヅヤ・体のハリ共に良く、ようやく能力を全開できる仕上がりに持ってこれた様子だ。
開幕週の馬場でも問題はなく今の未勝利ならあっさり勝ち上がれる馬で、狙ってみたい。

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[「忘れずに次ぎ狙おう」からの日曜の出走馬]

ここでは、「忘れずに次ぎ狙おう」のコーナーで取り上げた馬が、「次」出走してきたときに取り上げます。日曜は6頭出走します。

●新潟で更に前進
【新潟3R 05番 ネグレスコ】(ダ1800)

2走前が終始外々に逃げ気味。前走、中山で2着と進境を見せたが、やはり左回りがベターだろう。勝ち味に遅い面が気にはなるが、連軸に最適。

●連下程度
【新潟7R 17番 ヒカルルーキー】(芝1600)

前走は直線で前が壁になり脚を余した。ちょっと乗り難しいところがあり、今回の乗り替わりがどうか。押え程度に。

●単穴に
【新潟8R 14番 ディアブラスト】(ダ1800)

現級勝ちの実績の持ち主。前走は終始、外々を回らされながらも最後まで伸びてきていたように、やはりこのクラスでは力は上。捲る展開が嵌るような流れならば一発を秘める。

●2頭出走→狙い目はパルラM
【小倉10R 11番 トラバント】
【小倉10R 13番 パルラメンターレ】(ダ1700)

トラバントの前走は降級馬が5頭おり、1000万下枚方特別を0秒2上回るレベルの高い鞍。そして、それら(2・3着馬は近走1000万下で連対歴があった)に対して0秒2、0秒4差と完勝してみせたことから、強敵の揃った昇級の壁はない。ただ、問題は周回コースの1700。距離に関してはこなせそうだが、スピードタイプでワンペースだけに3角でペースアップした時に対応できるかどうか。イーヴンペースになればチャンスは十分だが。。。
パルラメンターレはノドの不安がなくなったことが大きい。後続に早めに詰め寄られながらも突き放した勝ちっぷりは上々。新馬、未勝利時代の相手関係からは、このクラスは楽に突破できる。標的にされる不利はあるものの、妙味は今回。

●好勝負
【函館12R 13番 タイセイワイルド】(ダ1700)

2着キラウエアが土曜の新潟10Rで5着に敗れたが、前走の江戸川特別のレベルの高さは明らか。昨日のメルマガでも書いたが、3着のこの馬までは現級にいつまでもいる馬ではない。ビタースウィートが強敵も十分太刀打ちできる。

中山1・3週目とWIN5を2度ズバリ!! 3度目の的中を狙います。

明日は、「チャレンジWIN5」(午前8時更新予定)を公開いたします。

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「1馬」(現「優馬」)でトラックマンをしていた松代和也が編集長をつとめる「競馬コラムサイト」です。現役の競馬記者や競馬評論家の方々に原稿を依頼し、生きた情報と読み物を完全無料で公開していきます。どうぞ、お楽しみに。

メインレース展望【7月31日(日)新潟11R・NST賞】

条件はOPではあるが、格上挑戦してきた馬も混ざっており、そんなにレベルは高くない一戦。となれば、アースサウンドで大体行けるのではないか。

前回の北陸Sでも本命に推した。というのも、いかにも休み明けの天王山Sが一叩きで、降級で得意の新潟という陣営の青写真が見えていたからだ。実際に北陸Sではトーホウチェイサーにアタマ差まで迫られたものの、着差以上に強い内容でやはり1600万ではレベルが違ったといっていい。

新潟のOPでは昨年のBSN賞2着。それでいてハンデが54キロで止まったのは美味しい。前走時にも触れたが、叩き台とした天王山Sもレベルは低くない。6着シルクフォーチュンがプロキオンSを制し、3着マルカベンチャーもGIIIカペラS5着がある。これは勝ってくださいと言わんばかりのハンデで、迷わず本命を打つ。

天王山Sの価値を認めるならば、対抗は自ずと決まる。7着のレディルージュだ。新馬戦以来のダートを使ったのが2月のなにわS。勝ち時計自体は平凡だったが、それでもしっかりと勝ちきったところを評価したい。天王山Sはゲートで躓き、鞍上は「芝スタートのほうがいい」とコメント。となれば今回の新潟1200は絶好。ただし、使える脚は一瞬で使い処が難しいタイプ。うまく嵌るかどうかという懸念はついて回る。そのぶん、対抗に。

ドスライスは馬柱の字面上は上位に来るが、つばさS2着は不良馬場で前が止まらない馬場が向いた感が強く、次走のプロキオンS15着では強調しづらい。特注までとした。

それならば、同じプロキオンSで5着と善戦したインオラリオを取り上げたい。散々このサイトで言ってきたように、3月のポラリスSは交流重賞中止の余波を受けたレベルの高い一戦。そこで8着だが、勝ち馬からは僅かに0秒3差。むしろ、その中でハナを切ったスピードを評価したい。また、ここ数戦は脚質転換で差しに回っているが、早くも2戦目の前走である程度の形を見せた。それも重賞だから価値を認めるべき。単穴とした。

この辺りがこけると、かなり難解なことになりそうで、手広く流す。

ポラリスSでインオラリオに0秒2差だったスペースフライト。53キロのハンデはなんとも美味しい。1600万を勝ったばかりのサウンドアクシスは、不良馬場同士だけに単純な比較とはいかないが、鎌倉Sの1分23秒2はOP・つばさ賞より0秒5速い。長休明けを一叩きされたグリフィンゲートに、天王山S組のファイナルスコアーまで。

【新潟11R・NST賞(自信度C)】

◎ 08 アースサウンド
○ 02 レディルージュ
▲ 04 インオラリオ(○=▲も)
注 14 ドスライス
△ 01 スペースフライト
△ 12 サウンドアクシス
△ 10 グリフィンゲート
△ 03 ファイナルスコアー

※…馬単の買い目は基本的に「◎○▲のボックス表裏(計6点)、◎→☆、◎→△」とします。この場合に的中と表記しますので、あらかじめご承知おきください。

◎ヨミトクケイバ編集長・松代和也
早稲田大学政治経済学部卒。在学中に競馬に興味を持ち、スポーツニッポン新聞大阪本社を経て、競馬専門紙「1馬」(当時)のトラックマンとなる。主に美浦トレセンの南馬場取材班(想定班)として活躍。現在は退職し、当競馬サイト「ヨミトクケイバ」の編集長として貧乏暇なしな多忙な毎日を送る。

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メインレース展望【7月31日(日)小倉11R・小倉記念】

馬券の入り口がいくつかあって、人気割れは必至の様相。難しい一戦になった。

馬券を難解にしているのは、この地で重賞を勝ち負けしているのが、複数に及ぶから。ナリタクリスタルの中京記念、小倉大賞典勝ちはサンライズマックス(その2着がヤマニンキングリー)にサンライズベガ、加えてコスモファントムは中日新聞杯で2着だから多士済々のメンバー構成と言っていい。

ここは、この名前の上がった馬たちの中から、ヤマニンキングリーを抜擢したい。サンライズマックスが勝った小倉大賞典は09年の初頭。ヤマニンキングリーはその夏に札幌記念を制したが、実にそれ以来2年も勝ち星から遠ざかってしまっている。これは2度にわたって鼻出血を発症し休養を余儀なくされたり、今回のように裂蹄で7ヶ月も放牧に出されたりと体調が整わなかったからで、いわゆる‘終わった’という状況ではない。

今回の調整過程は頗る順調。CWで5本も追い切りを消化し、前2週は65秒台、最終追いはマイルから長めを乗られてムチをくれることなく5F63秒8。元々、やれば時計の出る馬ではあるが、暖かい時期ということもあって蹄が痛まないのであろう。馬に走る気が感じられ、完全復調と捉えていいだろう。

最後に勝った札幌記念で負かした相手はブエナビスタ。それを考えれば、ここでのハンデ56キロは実に美味しい。

直近の七夕賞を下敷きにすればイタリアンレッドが対抗ということになるのだろうが、いみじくも調教師が語っているように、中山の外差しが決まる馬場に助けられたことが大きい。この難しいところがある馬を完全に手に入れている浜中(コンビで5勝)だが、開幕週の馬場でこの馬に展開が向くとは考えづらい。押えに回したい。

替わりに、その七夕賞で内に閉じ込められて持ち味を生かせなかったコスモファントムを対抗に。前走は久々でトップハンデで荒れ馬場という三重苦。それでも最後まで鞍上の叱咤にこたえて前を追おうとしていたこの馬の闘志には頭の下がる思い。中日新聞杯の勝ち馬はそこをステップにして一流馬へ道を駆け上がっていったトゥザグローリー。そこから0秒3差ならこのメンバーに入れば威張れる計算。

直近の小倉の重賞を勝ったナリタクリスタルが単穴。中京記念は2000のハンデ戦と今回と同じ舞台設定。増量分も1.5キロなら許容範囲で、0.5キロ恵んでもらった感がある。この馬の課題は自分との戦いに勝てるかどうか。集中が続かない面があって、それが成績のムラに表われている。逆に言えば、新潟記念勝ちこそあれ、全体的に小回りに良績が多いのはそれが原因でもある。陣営もそれが分かっていてのここ勝負とみた。

ヤマニンキングリーのラインから言えばサンライズマックスは引かなければならないが、こちらは若干急仕上げで押えまで。

七夕賞からの変わり身が見込めるのがサンライズベガ。前走はしっかりと折合いがついていたのだが、馬場の荒れているインに閉じ込められていたために、終始体力をロスする競馬に.結果として4角では手応えがなくなってしまった。開幕週で馬場のいい小倉ならば一変する可能性を秘めており、特注に。

同じく七夕賞組のアドマイヤメジャーと積極的にハナを切ったエーシンジーラインを押えに。

【小倉11R・小倉記念(自信度B)】

◎ 04 ヤマニンキングリー
○ 15 コスモファントム
▲ 02 ナリタクリスタル(○=▲も)
注 12 サンライズベガ
△ 17 イタリアンレッド
△ 03 サンライズマックス
△ 05 アドマイヤメジャー
△ 18 エーシンジーライン

※…馬単の買い目は基本的に「◎○▲のボックス表裏(計6点)、◎→☆、◎→△」とします。この場合に的中と表記しますので、あらかじめご承知おきください。

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ピックアップレース展望【7月31日(日)小倉10R・響灘特別】

【小倉10R・響灘特別(自信度B)】

◎ 13 パルラメンターレ
○ 15 プレファシオ
▲ 11 トラバント(○=▲も)
注 12 トップコマチ
△ 10 スエズ
△ 01 タガノジョーカー
△ 03 タガノアッシュ
△ 09 ブルロック

※…馬単の買い目は基本的に「◎○▲のボックス表裏(計6点)、◎→☆、◎→△」とします。この場合に的中と表記しますので、あらかじめご承知おきください。

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ZAC指数【7月31日(日)の未勝利戦】

土曜は「競馬王メルマガ」配信分が小倉7R・馬連14520円ヒット!!

日曜のZAC指数予想です。

新潟3R
指数1位 05番 ネグレスコ(49)
指数2位 04番 トミケンベッセル(38.2)
指数3位 13番 レノヴァディオトラ(37)
指数4位 06番 ヒシカツジョージ(30)
指数5位 03番 セイエイ(27.1)
指数6位 14番 サミットフィーバー(25)
指数7位 12番 アセント(24)

新潟6R
指数1位 03番 クレバードリーム(30)
指数2位 08番 ティルトウイング(28.8)
指数3位 14番 フローラルホール(28.4)
指数4位 04番 タマモダリア(28)
指数5位 10番 マイネクォーツ(23.9)
指数6位 12番 エムオーテースト(23.6)
指数7位 06番 サトノヴィクトリア(20.6)

小倉2R
指数1位 07番 エアジョプロンサ(32.5)
指数2位 09番 サンレイプレシャス(23.3)
指数3位 13番 シンコーロマン(17.6)
指数4位 14番 ホホヲヨセテ(17.5)
指数5位 06番 ソトーグラシオ(17)
指数5位 05番 レディーコロンブス(17)
指数7位 02番 プレシャスマリン(15.9)

小倉3R
指数1位 06番 サクラアルディート(51)
指数2位 13番 ラポール(50.4)
指数3位 03番 ゴッドラウディー(48)
指数4位 05番 マイティースコール(45.5)
指数5位 04番 メイショウシレトコ(37)
指数6位 07番 ハギノフォルテ(30)
指数7位 14番 マリアンデール(27)

小倉7R
指数1位 05番 サカジロロイヤル(41.2)
指数2位 14番 ダノンフェアリー(33)
指数3位 09番 レーガン(30.8)
指数4位 11番 オースミラバー(30)
指数5位 15番 マールート(26.7)
指数6位 07番 エリモフロンティア(25.5)
指数7位 03番 マコトポセイドン(22.5)

新潟2R・小倉6Rは、競馬王ブログをご覧ください。(この項:財前 恭平)

ZAC指数予想とは…「ZAC指数」とは、元トラックマンの財前恭平が、TM時代のノウハウを生かして開発した能力指数です。馬連・3連複のBOX買いを推奨しています。未勝利戦を得意としており、実戦では的中率46%、回収率120%を達成しました。

詳しくは、ブログ「ZAC指数ブログ~元トラックマンの必勝法」の「ZAC指数とは?」カテゴリをご覧ください。

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メインレース展望【7月30日(土)小倉11R・西部スポニチ賞】

新潟の天候、馬場状態が読み切れないので、なんとしても小倉は確実に送りバントでもして当てておきたいところ。とはいえ、前走で馬券になった馬は皆無で、掲示板に載ったのもラッキーポケット1頭という有様。そのラッキーポケットとて、現級で連対したことがないようでは、とてもではないが本命を託すわけにはいかない。

レースレベルの観点から言えばハードダダンダンということになろうか。2走前の三宮特別が肝。この馬を含めて1~6着までが全て降級馬。勝ったミッキードリームはOPからの2階級降格だったし、シースナイプも準OPから。ともに次走さらりと勝ち上がり、それぞれ元にいた階級に戻っていった。つまりは1つ上のクラスのレベルだったということになる。

ただ、それにしては物足りないのが、前走の13着。確かに京都の荒れた芝でインに閉じ込められたという敗因はある。それにしても負けすぎではないか。同じ位置の外側で追走していたマームードイモンが連対しているのだ。

そう考えると、スローからの瞬発力勝負になったこともこの馬には痛かった。勝ったレッドスパークルは上記の三宮特別で6着だった馬だ。これが上がり33秒1を使って豪快に大外一気。それに対して35秒4の末脚しか使えなかった。思い起こせば、1000万勝ちは上がりの掛かる不良馬場で挙げたもの。春に芝を酷使したとはいえ、小倉開幕週は綺麗に芝が生えそろっていることであろう。当然、切れ味が要求される競馬になる。この馬が得意な状況とは思えず、ここは対抗にとどめた。

本命はミキノバンジョーとした。昨年はこのレースを含めて、小倉で500・1000万下と連勝。とすると、休み明けを一叩きして得意の小倉狙いなのは明らかだろう。一つ気になったのは、前走時、16キロも体を減らしていたこと。それゆえ、中間は体重を回復させることに主眼が置かれるか、と思いながら見ていたが、馬なりながら最終追いを確りと消化。それも、時計の出るポリとはいえ、1Fを11秒4でまとめて見せた。これならばシンガリ負けからの逆襲も十分ありうる。

春先は体調一息で結果が伴わなかったが、降級すれば力は上位。トップハンデでもこの馬に託した。

次がラッキーポケット。この春にはこの舞台で500万下を勝ち上がり、1000万下・海の中道特別ではハードダダンダンに先着を果たしている。当時はこちらが1キロ重い55キロ対54キロ。それが同斤量になれば、机上の計算ではハードダダンダンにアドバンテージを持つことになる。ただ、混戦を勝ちきるだけの決め手がない。冒頭で触れたように他につけたいものがいないからという消極的な理由で3番手評価。

これに三田特別で先着しているのがウイッシングデュー。続く京橋特別では3着。ただし、内回りの2000で展開が嵌ったこと、2着馬からは7馬身離されたことを忘れてはならない。だが、一方で開幕週の馬場。先行馬が揃ったのは確かだが、そう簡単には止まらないのではとみて、特注に据えた。

以下、比良山特別組のキクカラヴリイ、ジャングルストーンまでを押える。

【小倉11R・西部スポニチ賞(自信度B)】

◎ 04 ミキノバンジョー
○ 06 ハードダダンダン
▲ 09 ラッキーポケット(○=▲も)
注 08 ウイッシングデュー
△ 03 キクカラヴリイ
△ 07 ジャングルストーン

【次回更新予告】

次回は30日(土)更新です。

・ZAC指数
・現役競馬記者の推奨馬
・「次狙おう」出走馬の取捨
・東西両メインレース展望
・ピックアップレース展望

を予定しています(夕方から夜に随時更新予定)。

既に2度的中!!「チャレンジWIN5」は日曜午前8時に更新予定です。土曜のうちにご覧になりたいという方は、「編集長の無料メルマガ」をご覧ください。

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メインレース展望【7月30日(土)新潟11R・新潟日報賞】

2日で2ヶ月ぶんもの雨量という豪雨に見舞われている新潟県。ただ、レーダーで雨雲の動きを見てみると、競馬場のあたりには掛かっていない。土曜夕方のJRAの発表では、新潟競馬場の天候は曇り。なんとも微妙な状況である。ただ、完全な良馬場は望めないだろう。

週明けの本命候補はランリョウオーだった。持ち味の33秒を切るか切らないかという末脚はまさに平坦新潟にぴったりの特性。しかも、前走で現級勝ちを果たして勝ち得戦だ。死角を探すほうが難しいだろう、といった塩梅。

ところが、この雨である。土曜夕方のJRAの発表では芝・重、ダート・不良、天候は曇り。今後のピンポイント天気予報をみると、今晩中は弱い雨が降り続く予報で、明日は芝も不良馬場になるのではないか。そうなると、この馬の持ち味がそがれてしまうのは想像に難くない。ポテンシャルの高さは随一だが、ここは思い切って特注まで評価を落とした。

では、この馬場を味方に付けるのは誰か。芝の重馬場で勝ち鞍のあるのはアキノパンチだが、6Fまでしか距離実績がなくマイル戦では狙いづらい。他の候補は、と思って目をやると、いた。トゥニーポートである。

この馬もランリョウオーと同じ降級馬。1600万下を勝ち上がった時計は1分36秒1という未勝利戦並みの遅さ。牝馬限定戦ならではであるが、この時計では高速決着が見込まれるパンパンの良馬場の新潟開催ではなかなか出番はなかっただろう。それが、この雨である。

道悪に実績がないじゃないか、という方もおられると思う。確かにその成績欄には[0.0.0.1]と数字が並んでいる。だが、その1度の戦績を紐解くと別の側面が浮き彫りになる。その1度は昨年の三宮特別(5着)。その勝ち馬が今年の中山牝馬Sを制したレディアルバローザで、0秒3しか負けていないという事実を持ってすれば、決して道悪が不得手だとは言えないどころか、善戦と言っていいだろう。

今回は休み明けになるが、今週はCWで5F63秒台。もう1本がベストではあるが、大柄ではない牝馬だけに走れる態勢にはありそうだ。昨秋にはゴールスキーに0秒2差もあり、このメンバーに入ってもポテンシャルはヒケを取らない。トゥニーポートに本命。

対抗にはミッキーチアフルを取る。こちらは過去に1600万で3度の2着がある。体質が弱く休養を挟みながら実戦を使われているため、6歳夏にして再度の準OPとなったが、大文字Sでは4着とまだまだやれるところを見せた。4走前クビ差で勝たれたラインブラッドはこのクラスも勝ち抜けてテレビ愛知OPで5着。それと同タイムならばここでも威張れる。1600万勝ちするに足りなかったワンパンチを、道悪で他馬のキレが損なわれることによって補えるようなら、チャンスも十分あるだろう。

すなわち、この馬場を味方につけるとすれば、詰めの甘いタイプ。ロードアリエスもその1頭。現級でも2・4着とあと一歩のところまで詰め寄ったが勝ちきれなかった。そして、前走はスローからのヨーイドンで、瞬発力不足のこの馬には上がりが速すぎた。ならば、今回はミッキーチアフル同様にこの馬にとっては願ったりの条件となる。鞍上に中舘を配してきた点も不気味。

ミクロコスモスは現級勝ちの実績の持ち主。昨年のヴィクトリアマイルではブエナビスタに0秒1差。昨秋は体調が戻り切らず成績が挙がらなかったが、今回はコースで入念に乗り込めている点に好感。ただし、持ち前のキレ味を生かせる馬場にはならなさそうで、連下までとした。

以下、この天気だから荒れる決着とみて押えも手広く3頭とった。

【新潟11R・新潟日報賞(自信度C)】

◎ 09 トゥニーポート
○ 12 ミッキーチアフル
▲ 11 ロードアリエス(○=▲も)
注 06 ランリョウオー
△ 01 ミクロコスモス
△ 05 ピースピース
△ 07 サクラネクスト
△ 10 ピエナポパイ

※…馬単の買い目は基本的に「◎○▲のボックス表裏(計6点)、◎→☆、◎→△」とします。この場合に的中と表記しますので、あらかじめご承知おきください。


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「ヨミトク」推奨馬【7月30日(土)・現役TM&次狙おう】

【「新聞には書けない!?」“ワケアリ”“オフレコ”推奨馬・消す馬大公開】

[函館想定班]

【函館2R 04番 トーセンルクリア】

前走の勝ち馬は抜け出すタイミングが絶妙で、展開のアヤでの敗戦といえる。3着には3馬身と決定的な差をつけており、また、勝ち時計も当日2レース前に行われた牝馬限定戦より1秒2も速かった。
今回は牝馬同士のレースで、能力上位は明白だ。担当の齊藤調教厩務員は「オウケンブルースリの下だから周囲のプレッシャーが強くて」と苦笑いするが、続けて「調教は上がり3Fからと軽目だけだが、これは指示通り。中1週だからこれで十分だし、状態はいいよ。横山典騎手が『芝でもやれそうだから、ここで勝っておきたい』と言っていたので、期待してレースを見るよ」と話す。
実は同担当、日曜10Rにも有力馬・クラックシードを送り込むのだが「今週、2勝といきたいね」と意気込む。まずは土曜日に1勝を。

【函館12R 01番 ミオリチャン】

丸田騎手が惚れ込む1頭。というのも、当レースには自厩舎のお手馬・シセイハヤテも出走しているのだが、早い段階でこちらに乗ることを決めていたのだ。
「前走は入厩してから間もなかったし、それでも2着とは0秒1差。体が増えてふっくらしていたし、スムーズに回ってくれば絶対勝ち負けになる」と丸田騎手は自信を持って話す。担当の中村助手も「この中間は短期放牧に出したが、息遣いは間違いなく前走より上。勝って更に上を目指したい」と色気十分。
実は日曜に行われるオープン特別にも登録があり、水曜夜の段階までどちらに使おうか迷っていたほど、状態がいい。混戦模様のメンバー構成だが、狙って面白い。
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[美浦時計班]

【新潟6R 14番 クリッピングエリア】

母は阪神牝馬特別勝ちを含め3勝したエアウイングス。兄姉馬たちも複数の勝ち星を挙げ、俗にいう“クズの出ない”血統背景を持つクリッピングエリア。
ビシビシとは攻めない宗像厩舎だけあって調教時計は目立たないが、牝馬としては大きな体をフルに使った走りは迫力十分。抜群の瞬発力を武器に1600万下で活躍する半姉のエオリアンハープとタイプは違うが、走ることに一所懸命な点は似ているようだ。
素質馬が揃う新潟の外回り芝1600m戦だが、少し小粒なメンバー構成。ここは素質で圧倒するだろう。

【新潟12R 17番 レインボーシューズ】

鮮やかなデビュー勝ちのあとは伸び悩んでいるレインボーシューズだが、その要因は馬体減と、ここ3戦が坂の傾斜がきつい中山、阪神だったことが考えられる。
4ヶ月の休養で立て直しを図った前走で馬体が回復しなかったのは誤算だったが、足腰に力がついたことで思ったほど失速しなかったのは収穫。
この中間も馬なり中心の調整で速い時計は出していないが、前回よりも馬体がフックラして全体的な雰囲気は良くなっているし、何より待望の平坦コース。一変しても不思議ではない。

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[栗東時計班]

【小倉9R 01番 メイショウナルト】

6月の下旬に放牧先から帰厩。追い切りを開始されたが実に軽快なフットワークが目立っている。先週のCWは台風通過の影響で非常に時計の掛かる馬場状態だったが、その中で66秒3-37秒5-13秒1をマーク。特に3Fは他馬が40秒を切るのがやっとといった状態で破格の好時計と言えるものだ。
気合乗りは満点だし、一週前に小倉に入厩と陣営の意気込みが窺える出走態勢。元々は重賞でも見せ場を作っていた程の馬で、初の古馬相手とはいえこのクラスでは能力上位の存在。相性の良い小倉なら期待は十分。

【小倉2R 01番 エスカナール】

久々を一叩きされキッチリと変わり身を見せた前走、体質強化がはっきり解ったものだった。
再度中1週での出走になるが、これだけ間隔を詰めて使えるのは体調の良い証拠。今週も3頭併せで他馬を2秒程追走するハードな追い切りを消化。1馬身半遅れたが馬なりでのもので全く心配はいらないし、輸送を考えればこれで十分。
開幕週の馬場も前の位置で競馬ができるぶん歓迎だし、絶好の最内枠をゲット。冬の小倉で一度このコースを経験している点も他馬を一歩リードしており、今回はキッチリと決めたいところだろう。

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[「忘れずに次ぎ狙おう」からの土曜の出走馬]

ここでは、「復習するは我にアリ」の「忘れずに次ぎ狙おう」のコーナーで取り上げた馬が、「次」出走してきたときに取り上げます。土曜は6頭出走します。

●2頭出走→ウィルパワーに一発を託す
【新潟9R 13番 カイシュウコロンボ】
【新潟9R 17番 ウィルパワー】(芝1200)

ここは14・15・16番枠に入った降級馬が強い印象。それでもカイシュウコロンボの前走の最後の伸びを見ると押えには加えておきたい。前がスムーズに捌けていればもっと際どい競馬になっていた。
ウィルパワーは1年ぶりでプラス22キロではさすがに最後に止まったが、テンのダッシュ力はさすが。上積み十分で現級を勝った得意の新潟なら、ショウナンスマイルとの逆転は考えたい。キングカメハメハ産駒だけに道悪も苦にしない。

●連軸はコレ
【新潟10R 07番 キラウエア】(ダ1800)

前走は降級3頭の決着で4着馬までは5馬身。やはり1000万下では力が違った。ここも降級馬が数頭いるが、力関係から言えば大崩れは考えにくい(詳細は無料メールマガジンにて)。ただ、勝ち味に遅い面も考慮して連軸に。

●強敵現る
【小倉1R 01番 カシノラピス】(芝1200)

存分にスピードをアピールしているカシノラピスだが、ここはメイショウヒデタダも速い。

・カシノラピス(前走)
12秒3-11秒4-11秒5
・メイショウヒデタダ(前走のレースラップ、3F目で先頭に並び掛けた)
12秒7-11秒2-11秒1

このラップの比較からすると最内枠を引いたとはいえ、メイショウヒデタダに突っつかれるか、ハナを奪われるシーンも想定して置かなければならない。買うならこのライン1本だろうが、妙味はなくケンするのが妥当だろう。

●好勝負
【小倉3R 14番 タツフラッシュ】(ダ1000)

前走は2週間で4本といかにも急仕上げの感で最後止まってしまったが、併せ馬の形で先行でき、内容としては上々。1000mに対応できるスピードも存分にある。外枠を引いたぶん、内枠の先行馬に対しては不利となるが、勝ち味に遅いジャベリンらに対してなら十分太刀打ちできる。単勝で。

●上積みあり、相手関係も楽
【小倉9R 04番 タムロスカイ】(芝1800)

前走の一乗寺特別は1000万下で掲示板に載っていた降級馬が多くレベルの高い一戦。そんな中、ゲートで他馬にぶつけられる不利と直線では馬場の荒れたインを通らされたことがこたえた。開幕週の絶好の馬場はこの馬に味方する。一叩きの上積みもあって、上位争いは必至。

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ピックアップレース展望【7月30日(土)新潟10R・麒麟山特別】

【新潟10R・麒麟山特別】

◎ 07 キラウエア
○ 03 ヒラボクキング
▲ 14 セイリオス(○=▲も)
注 02 ローレルレヴァータ
△ 09 アイノレグルス
△ 04 ドリームリバイバル
△ 01 オメガスカイツリー
△ 06 スパークルシチー

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